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「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(5)

デンマーク・コペンハーゲンの街角。お土産を探しにお店に入った家内を待つひと時、このTシャツが妙に気になってパチリ。休日はTシャツで過ごす男性もYシャツにネクタイを締めれば自ずと戦士の貌になる。幣も新幹線通勤の時代はネクタイが必需品だった。もうネクタイを締めることはほとんどない。色もお祝いの白よりも喪服の黒が多くなっていくのは仕方のないことだろう。今日は来月に迫った旧研究所のOB会の打ち合わせ、いつも世話役だが訃報付きの不参加の返信が6件も!みんな企業戦士だったのに、確実に毎年歳をとっていく…。

ネクタイを締めて戦士の貌になる   潤

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  1. 久美子 on 2018年3月17日 at 11:46 PM :

    ジュンジュンはいつまでも元気で川柳戦士でいてね!!!

    • 勢藤潤 on 2018年3月18日 at 6:15 AM :

      お優しいお言葉、涙がでちゃうよ!

      川柳戦士ねえ、それほど気合が入っているわけではないけれど…。
      来月は、太平記の里と吉野ケ里。夏井いつきさんの句界ライブで今年の運を使い切ったからのんびり楽しむよ!

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