まだ見たことがないウナギの彫り物
ゆこうとく(写真は別)は団扇行きつけの銭湯。東武東上線の沿線に、和彫り洋彫りタトゥーの施設がいくつもあるせいか、彫り物をしたお客に多数出会います。何に寄らず目を引くと遠慮なく話しかける次男です。「おんちゃんかっこいいなあ」「カエルか?ヘビか?」しばらく考えた後で「ウナギかあ?」これにはおんちゃんも...【続きを読む】
蛙の話題団扇後手後手
蛙化現象Z世代をはじめとする若者の間で一気に流行した言葉。好きだった相手に好意を持たれた途端、嫌悪感を抱いてしまう現象のこと。同現象を体験した女性を代表して、学生の瀬間琴美さん、板倉香音さんが【流行語大賞】トップ10入り。大賞はアレ(A。R。E。)他は首振りダンス、アーバンベア、生成AI、地球沸騰...【続きを読む】
カルメ焼き五家宝マコロン提げ帰宅
昨日は東京番傘から成増吟社、8458歩。今日は三軒茶屋句会から練馬のやまびこ句会、15468歩。移動が多くて飲み会もあるので寝不足気味、シルバーに座れるので居眠りばかり、一日おいて日曜日は川柳マガジン東京句会。
「勘違い」お互いに片想いだと思ってた/解散をすれば信頼戻る筈 「気まぐれ」お互いに土手...【続きを読む】
夜逃げよりいくらかまとも尻の下
団子坂を下り三埼坂を上り切り右折、上野恩賜公園は目と鼻の先、集合の目印としては格好の「小松宮彰仁親王像」があります。ある年の事、花見客の茣蓙で満員でしたが、像の馬の尻の下だけが空いていたのがことの始まり。以来、尻の下が定番になりました。
もとより〈花より団子〉の一行にとって、騎馬に跨る人物の謂れ...【続きを読む】
雪道をペンギン歩き一万歩
去年の正月6日と記憶していた積雪は一昨年でした。さて歩いて行ったものか自転車にしようか。歩き⇒徒歩⇒杜甫 自転車⇒車輪⇒ヘルマンヘッセ と頭が空回りして、 杜甫かヘッセか思案雪道 が出来上がりました。 「なんじゃこれ?」と聞いてくれると「実はこれこれ」と言えたのですが。
写真を撮って⇒PCへ⇒ブロ...【続きを読む】
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