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ゴミ捨て場の風景です きょうは木曜日 団扇の 縄張りでは 普通ゴミの日です

ゴミ捨て場に 寄ってくるのは 捨てに来る住民 猫にカラス 収集車 の順でした しかし 猫とカラスは 全く 見かけなく なりました 普通ゴミへの ネットも 不要に なりました 猫とカラス への心配のない プラゴミは 前日の夜間に 出す人が増えました 一部地域では いわゆる資源ごみ を 持ち去る 被害? も 問題視 されました

さて ゴミ出しをする 任務分担は? 背広にネクタイ 通勤カバンにゴミ袋 団扇の路地では 極少数派に なりました 今朝出た生ごみまで 袋詰めする係 ゴミ捨ては 通勤の行き掛けの駄賃でした 

分別は分別 毎朝のゴミ捨て  分別の分類基準は 行政によって 異なります 処理の方法の違いが 決定します しかし 処理能力が 追いつけずに 分別が 生かされない部分が あるようです また 行政が期待する分別が 家庭では 理解されない 実践できない 現実も あるようです 生産 消費 処理 の 流れを 逆の矢印で 見る 観点が重要です 今晩は 川柳成増吟社 団扇の選で 兼題は 『雑』 想像した通りで 〈雑巾〉〈雑草〉が第一発想でした 地名で〈雑司ヶ谷〉 ほとんどが 雑が 頭の二字熟語 思いつきそうな 〈雑詠〉〈雑俳〉は 遠慮の 対象に なりました 報告は また明日

 

 

 

 

 

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