
一日置いただけで、こんなに開きます。

つい億劫で、間が空いて仕舞う掲示板です。今日は都々逸です。

1954年に登場し、東急東横線で活躍した「青カエル」です。1949年生まれの団扇一家が長野県から上京(川崎市)し、国電の南武線の武蔵小杉から渋谷にも横浜にも乗った車両です。退役後に長野県で暫く活躍しました。団扇と入れ替わりました。

千秋楽の大の里と豊昇龍の結びの一番です。あっさり土俵を割った大の里です。八百長とまでは言わないまでも、客の喜びそうな結果でした。決定戦にむけ、両者ともに草臥れない一番でした。優勝決定戦は大の里が勝って期待される筋書きでした。物言いの付くような一番ではないと団扇は観ました。大相撲ファンのみなさん、御免なさい。
職場の先輩の先生が詠んだ句です。目に入れて痛くない子が目に余る 先生の姓は〈長野さん〉でした。
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