
今日11日は、川柳マガジンクラブ東京句会月例会です。いつもの成増会場から、下赤塚駅前の集会場に移して行います。新年会を兼ねての会ですのでお楽しみに。参加者も多くなりそうです。宿題は『手も足も出ない』『コロッケ』のふたつです。ユニークな作品が期待されます。脇道に入ります。『遠藤泰子と永六輔の・・・・」の昔の放送を聞いていたら、六輔さんが「たにがわしゅんたろう」と発音していました。お二人の間柄から推測すると、「たにがわさん」「えいさん」と呼び合っていたものと思われます。「たにかわ」が正しいのに「たにがわ」と言っていたことを恥じるブログを載せましたが、当の詩人は気にしていなかった様子です。さて、もうひとつ脇道にそれます。街を歩いていて、歯科医がやたら多いことに気付きました。それに比べて眼科医は少ないことに思い至りました。帰宅して、いつものように妻殿に「どうしてだと思う」と投げかけました。「また始まった」と妻殿はまともに考えてくれません。団扇の答えです。「目よりも歯が断然多いだろ」冗談のつもりの解答ですが、真実かも知れませんネ。昨日の某会議での小咄です。「えらく冷えるね」「冬だもの当たり前だろ」「でも秋だってそこそこだよ」「なにが言いたいの」「オータム小寒って言うだろ」
Loading...

















































