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「核は若者の未来の問題」被団協・田中さん 高校生に訴え 埼玉県立浦和高校で2年生約350人に。平和学習の一環として、ノーベル平和賞受賞前から企画されていた。「言葉ではなく、感性で受け止めてほしい。核の問題は若い人たちの未来のことだから」そう訴えた田中さんは92歳、高校生は17歳です。感性で受け止めた17歳の揃った拍手の手をご覧あれ。 東京新聞朝刊

      大学生に「問う一票」中央大(文京区)サークル 不在者投票など助言「政治に参加すれば社会は変わる。声を上げる一番簡単な方法は選挙」「18歳選挙権」を導入したのに、10代の投票率は全体を10パーセント前後下回る。成人式の会場で、青年に投票を呼び掛けるのは各町会の役員連、団扇も町会の副会長で毎回参加する。しかし、政府は本気であると思えない。

 

 

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