最近近くのマーケットで白菜を見かけなくなった。家内は手芸だ、着付けだ、女子会だと外出するのでお昼は自分で作ることが多い。マーケットの買い物も楽しみの一つ!白菜は好物の野菜、キムチもいいし、お鍋に入れても美味しい。前は年中マーケットに並んでいたと思うのだが、この野菜高で入荷も難しいのかと思った。ネットで調べてみると。
「東京都中央卸売市場の3月(2024年)のはくさいの取引量は6,469トンで、年間取引量の約6%が出回ります。取引量は茨城県産が約4,846トン、群馬県産が674トン、兵庫県産が545トンとなっています。」とある。いわゆる旬ではないが取引されているはずだ。しかも我が群馬県の取引高は全国2位!近くにあるのにどこへいったのだ白菜は!と怒りたくなる。店頭に並べば1/4カットでもいいからゲットしたいものだ。
白菜に会えなくなったマーケット 潤
今日(3月24日)は、
【連子鯛の日】 1185年壇ノ浦の戦いで入水した貴族の女性たちが連子鯛になったという伝説。
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