先日家の前の公園で凄い音が2日にわたり響き渡っていた。5年に1度ほど大きくなった木をきったり、茂った枝を剪定したりする作業だ。10人ほどの作業員さんがチェンソーで枝を切り倒していく。公園の中央にそびえていた写真の2本の大木も半分ぐらいの背丈に…。すっきりはしたが、ここまでしなくてもというのが本音。2本の大木は、公園で遊ぶ人たちの日陰にも雨宿りにも役立っていた。これからの暑い夏に日陰が無いのは悲しい限りである。もっと悲しんでいるのは鳥たちだろう。いろんな鳥が住んでいて毎朝鳥たちのさえずりを楽しみにしていた。翌朝も鳥たちのさえずりは聞こえたが、なにかしら寂し気に聞こえた…。
鳥たちの泣き声緑奪うヒト 潤
今日(7月1日)は、
【海開き・山開き】 私のような年寄りには関係ありませんが、事故に注意しましょう。
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