今年も喪中はがきが届く季節になった。以前は300枚の年賀状を出していたが、数年前から家内の分と合わせて200枚になっている。喪中はがきも親御さんが多かったのに同年齢の方が多くなった。高校時代の同級生や、昔の勤め先の同期入社の方など。年に一度の安否確認のような年賀状だが、同年代の方が亡くなるとなんとも複雑な心境になる。今後ともこのようなことが多くなっていくのであろう。去年の年賀状では「年賀状は今年で止めにする」という方もいらっしゃった。これからも減り続ける年賀状だが、年一回の安否確認でもあり続けたいと思う。12月に入った、家内からは大掃除の指令が発せられることだろう…。
喪中はがき同級生が多くなり 潤
今日(12月2日)は、
【日本人宇宙飛行記念日】 1990年の今日、秋山豊寛さんがソユーズで宇宙に飛び立った。
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