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昨日から3日間の予定で昌賢学園まえばしホール(前橋文化会館)で前橋市民芸術文化祭の短歌、俳句、川柳の合同作品展が開かれている。吟社の会長さんから「みなさん出展するように」と言われているので出展せざるを得ない。作品展の2週間ほど前から頭の痛い日が続く…。ペンや鉛筆の字は下手な方ではないと思うのだが、毛筆となるとまったくダメである。句のうまいひとはどうしてみんな達筆なのだろう。句のうまさと達筆は相関があるのかもしれない。数年前から毛筆は諦めて太い黒のマジックで書くようになった。家内が朱の筆で雅号を入れてくれる。まずまず体裁は整ったと自画自賛して提出しているのだが…。

下手くそな書体恥じ入る作品展   潤

下手な字で提出したのは、

色紙  人として生きているかを問われてる   潤

短冊  空白の日記聞こえてきた挽歌      潤

今日(11月19日)は、

【農協記念日】【緑のおばさんの日】

* しばらく遊びに出かけます(県内の温泉)ので掲載をお休みします。

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