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ハンガリー・ブタベストのマーチャーシュ聖堂(正式名は聖母マリア聖堂)のステンドグラス。よくあるステンドグラスは外光を取り込むのだが、この部分はそういう意図で作られたものではないのであろう。ドキッとするひつじの妖艶な眼差しにしばし引き込まれていたことを思い出す。この聖堂には目を奪う宝物が沢山展示されていた。鑑定団に出せばどれくらいだろうかと勝手に想像していた。

中欧や東欧は美人が多いと聞いていたが、確かに多い!この写真のひつじのように誘い込まれてしまう。アメリカのように肥満体はいないし顔つきも穏やか。チェコ、スロバキア、ハンガリーあたりの国に共通する特徴なのだろう。いつかもう一度元気なうちにこれらの国をのんびり歩いてみたい。

中世のひつじがボクを誘い込む  潤

数日後、旅に出ますのでしばらくブログをお休みします。何かいい写真が撮れればいいのですが...。

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  1. 久美子 on 2017年1月9日 at 1:36 AM :

    また旅行かいっっっ!!!

    川柳大会の無い旅行は損した気分になる久美子です…

    ジュンジュン、海外で川柳広めて帰っておいで〜(´ー∀ー`)

    • 勢藤潤 on 2017年1月11日 at 10:18 AM :

      ドバイ(中継地)ナウ
      やっとWi-Fiが繋がったよ!
      川柳を世界に広めよなんてご無体な。
      拙著「川柳漫遊記」は外国の方に三冊渡ってるけど反響ないよ
      じゃあまた…。

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