「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(102)
写真は団地内の散歩道の小川ぞいにある桜並木。もうすっかり葉桜になってしまったが、朝の風に桜が舞う光景は一幅の絵のようだ。と言っても最近散歩をしていない…。昨年の6月に散歩中に転んで左肘を骨折したのがトナウマになっている。桜の花の時期は短い、散る花を見ると命の大切さを思うのである。ああ、あと何年桜を見ることが出来るだろうか、日々を大切に生きねばと思う。家内の「マッサージ機に座る前に散歩にでも行って来たら!」という声が聞こえる。連休で子供達家族が帰省してくるが、手を煩わせたくない家内の意向で今日からみんなで温泉!!
桜散る人の命を問うように 潤
今日(5月3日)は、
【憲法記念日】 私たちの結婚記念日でもある…。家内の掟は厳しい!
・ NO MORE WAR NO MORE CORONA
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