「川柳漫遊記」シリーズ(96)
平成25年の「台湾の旅」の続きです。台北市の市内観光ツアー、中正紀念堂に立ち
寄りました。初代総統である蒋介石の顕彰施設です。
「中正紀念堂(ちゅうせいきねんどう)は、台北市中正区に位置する施設。初代総統である蒋介石の顕彰施設で、台湾の3大観光名所の1つであり、中国の伝統的な宮殿陵墓式が採用されている。なお中正紀念堂の「中正」とは蔣介石の本名である。
1975年4月に蔣介石が死去した際、行政院は全国民の哀悼の意を表すことを目的とする紀念堂の建設を決定し、蔣介石の生誕から90年に当たる1976年10月に起工式が催され、1980年3月31日に完成した。蔣介石逝去5周忌の4月4日に併せて落成式が盛大に開催され、一般公開された。
大孝門から入って左側に約100メートル続く石の道、それが「健康歩道」。自分の体重で足つぼマッサージしながら歩く道です。黒くて丸い石がポコポコ飛び出ている道を靴を脱いで歩きます。」
「健康歩道」という石の道を靴を脱いで歩いてみましたが、痛くて10mも歩けない…、地元の人は健康のためよく歩いているのかスイスイと歩いている。軟弱な足裏に気付かされた石の道でした。
足裏を試してみろと石の道 潤
今日(4月2日)は、
【国際子ども本の日】 アンデルセンの誕生日にちなむ。
・ NO MORE WAR NO MORE CORONA
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