「川柳漫遊記」シリーズ(92)
平成24年の「奈良の旅」の最終回です。旅に出るといつもの事ですがお土産が気になります。家内などは旅の中頃から「お土産何にしようかしら」と悩んでおります。私も現役時代は職場の女性群に気に入られようと買って帰ったものです。奈良のお土産は「鹿のふん」で決まりでしたが、苦労したお土産もありました。チュニジアでモスクの中のタイルの素晴らしさ(写真右)に感激し、バザールで15cm角ほどのタイルを売っ
ていたので「えいやっ」でお土産用に10枚買いました。持って帰るのも重かったです。職場の女性に配ったのですが、今頃鍋敷きにでもなって残っていればいれば幸いというところでしょう。
お土産は決まっています鹿のふん 潤
*今日は家内も私もワクチン接種3回目です。
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鹿の糞?やだーーそんなネーミングのお土産があるんですね。
タイルはいいわー鍋敷どころか、お部屋にかざっても絵になるのでは。
なごみさん
コメントありがとうございます。「鹿のふん」の味は忘れてしまいました。
女性はほんとにお土産を買うのが好き、つき合い切れません。
我が家にあったタイルももう行方知れずです。