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「川柳漫遊記」シリーズ(8)

チェコの旅続きです。チェスキークルムロフはチェコ旅行の定番ですから行かれた方も多いと思います。今回は友人のルーディック君が愛車プジョーで案内してくれました!

チェスキークルムロフは13世紀に貴族ヴィトコフ家によって城が建築された事を歴史の始まりとする街です。16世紀に時の支配者ローゼンベルク家のもとルネサンス様式の町が完成し、多くの建築がその当時のまま保存されています。「世界で一番美しい街」と言われる南ボヘミアにある小さな街です。ブルダバ川と周辺の緑に囲まれた美しい街は、1992年に世界文化遺産に登録されています。

プラハから日帰りで出かけたチェスキークロムロフ、帰りは車で爆睡でした。

中世の世界広がるクルムロフ   潤

*新型コロナウイルスの感染者がまたぞろ増えてきました。with CORONA の生活様式を守り、自己防衛しましょう!

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