「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(25)
毎日暑いですねえ、ここ前橋は日本でも暑い部類に入る所です。毎日エコでないクーラーがガタガタ音を立てています。みなさまもお体には充分気を付けて下さい。菜園の野菜たちも悲鳴をあげております。暑さのせいか、去年ほどの収穫は見込めません。
子供はもう悪戯はしなくなったが、孫たちは最盛期である。数年前のある日、それほど大切にはしていなかった人形だが、首がぽっきり折れて転がっていた…。
犯人の孫はもう大きくなって覚えてはいないだろうが、お爺ちゃんが古い写真を取り出し、ブログに掲載するなど思ってもみなかったろう。孫や子の笑顔にあうとからっきし駄目なお爺ちゃんなのであります。
叱るはずなのに笑顔にまた負けた 潤
川柳マガジンクラブ高崎句会発足!
編集部ブログをご覧下さい。近隣のみなさまのご参加をお待ちしています。
Loading...



















































そう言えば私も、大事なものを片っ端からチビ二人に壊されたなぁ。
怒るよりも、諦めるという感情が先に出た自分に驚いたっけ。
今回は写真も句も合格!!!!!
まったくう
プレバトの夏井いつき先生の査定を受けてる気分だぜ!
今は、特待生3級あたりかな…。