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11月 2025
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2025年11月2日
晩酌のつまみのブログ久し振り
日曜日は朝から開く〈我が町の銭湯〉ひと風呂浴びてから、町会の役員会。マンションの7階の会議室から眺めた絶景です。夕焼けの色が鮮やかに映りませんでした。 夕映えと赤提灯はグルである いつ詠んだか忘れました? 美〇家は酒飲みよりも〇脚家 集まりの度に〈虫食い川柳〉を道連れにします。ちょいと景品が...
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2025年11月1日
信号にも発車ベルにも走らない
競馬に凝っていたという友人に話を聞きました。「追いかけて行って、後半抜き去る穴馬」はないそうです。〈♪居並ぶ名馬を追い抜いたコータロー〉は穴馬ではなかったのですね。〈競走〉に興味のある団扇は〈疾走する馬〉を見たくて中山競馬場に行ったことがあります。スタート位置もゴール位置も、どっち周りかも分らぬま...
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植竹 団扇
(うえたけ・だんせん)1949年8月18日、長野県駒ヶ根市生。東京都文京区の私立中高元教諭。川柳マガジンクラブ東京句会代表世話人。川柳マガジンクラブ十四字詩句会代表世話人。川柳成増吟社会長。川柳研究社...
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新葉館出版の本
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
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ISBN978-4-8237-1269-2
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
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植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
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野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
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1,200
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ISBN978-4-86044-967-4
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前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
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短冊の書き方と鑑賞
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かみさまのいうとおり
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ISBN978-4-86044-431-0
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
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山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
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四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
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1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
最近のコメント
コメント有難う御座います。食材を捨
おはようございます。 私は新玉ねぎを
総理と同じ丑歳ですか、馬が合いそうで
月波様コメント有難う御座いました。国
板橋区なんですね。 個人情報ですから
最近の電子レンジは回りもしないしチン
文庫本を最初に借りたのは中学のときの
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月に一度の贅沢の意味を問う...
2025年12月2日
煤払いも初荷も期日守らない...
2026年1月5日
弟と息子ごっちゃに年の明け...
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