午年の降誕祭は雨模様
『 鞭を振り振りチイパッパ』は雀の学校の先生、『誰が生徒か先生か』はめだかの学校です。川柳研究誌で団扇が名付けたタイトルで、佐道正さんに継承して頂きました。
夕べの子守歌は『明日への便り』第376話『次の世代につなぐ』めだか博士の山本時雄でした。性ホルモンのコントロールによって、めだかの雌雄を...【続きを読む】
丑年の降誕祭は雨模様
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金に纏わるあんなことそんなこと
黒字幅が300億円超と訂正報道されました。ミャクミャクなどの商品も販売好調ということです。正確な収支報告が求められます。
300億の黒字と3000億の赤字、黒字を宣伝する側は「収入」を、赤字を指摘する側は、準備段階での支出と、損失者への補償にあてるべき支出を指摘します。
ややこしい事情は分から...【続きを読む】
写真追加しました。
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肩の凝らないブログです
これはいつぞや団扇が実際に撮った写真です。
愛猫家の方にサービスです。構図よりも表情が好いですね。
トトロの猫バスを連想させるネコとのことです。
電動と普通の自転車で料金が別ということです。なるほどなのか?何故なのか? 自販機の前でまごついていると、親切な青年が声掛けをし...【続きを読む】
先程のブログの訂正
筆洗 の記事について 松尾芭蕉の 旅寝して見しやう世の煤はらひ の 見しや を見しよ と読み間違えて 与謝野蕪村の 旅寝見し京の煤払い の引用間違いではないかと書いて仕舞いました。 蕪村が芭蕉の句を念頭に置いて詠んだ句と思われます。
団扇ブログの訂正が、次のブログを投稿した後でないと出来ない 不思議...【続きを読む】
芭蕉蕪村も無縁煤払い
青空は透かしても見えません
落ち葉掃きが一番大変だった頃
団扇と労い合う風景
旅寝して見しようき世の煤はらひ 〈煤払い〉は江戸ならば師走13日。芭蕉が13日頃、どの辺りを通りかかったのでしょうか?また東京新聞の 筆洗 の引用です。〈ゆず湯も煤払い〉も 団扇のブログの 後追いみたいです。見...【続きを読む】
カピパラも柚子も湯あたりする冬至
えーっと、なんだっけ?スマホに聞くと教えてくれるそうですね。
風雨にさらされされずに、マンションンのドアの奥で安泰のツリーです。
電車の中では「あまり感じの好い愉快な顔は滅多に見当たらない」が、風呂屋では「市民の顔の緊張がやや緩んで見える」と寺田寅彦さんが書いているそうです。東京新聞の冬至の...【続きを読む】
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