
居酒屋のカウンターで レシピを盗む 団扇です スマホにも 様々なレシピがありますが 合わせる具材の バラエティーだけで 基本は 簡単でした 納豆のねばりで 油の中で バラバラになる 恐れがないので つなぎの 小麦粉と片栗粉の量に 神経質になる 必要は 全くありませんでした 今朝の具材は 白の摺り胡麻 白ネギの刻み 紫蘇のふり掛けに しました 団扇は醤油 妻殿は ソースで 賞味しました アキヒコにも 好評でした 小皿に分けた 残りを カシャリ

湯呑で茶を飲み 茶碗で飯を食う 今朝は 汁椀は 省略しました

湯呑で茶を飲んだ後は 何杯目かの茶を 茶碗に移して 南高梅を入れます 梅をほぐしながら 茶碗を洗い 種を丁寧にしゃぶって 梅味の茶を 啜ります 昔の信州では 椀も碗も皿も 自分の箱膳 の下に収納していました 台所で洗ったりしません 洗剤を必要とするような 油っぽい おかず はなかったのでしょうか 今日は 午後から 白金高輪の 豊岡句会
先日の句会で 〈瀬戸物〉 が詠み込まれました 陶磁器の総称を 瀬戸物と 呼び習わす習慣は 長くて 店舗の名称も 瀬戸物屋です 当日の関西出身者も 瀬戸物と呼んでいたと 証言されましたが 唐津焼も 広く使われているようです
Loading...


















































