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三途の川の渡しは 撮影許可が出ないので 代用です 船頭さんの 毒舌やら軽口 の記事に 代替わりしたのかな 何十年ぶりに 乗ってみたいな と思った次第 三途の船頭さんは おそらく無口?

さて、 上条恒彦と六文銭 の 出発の歌 六文銭の命名の訳は? 銀河の向こうは 何処か?

そこで 片道が六文で済む渡し船 互選や呼名後の どうでも良いような 解説に 川柳の命があると思っています どうでも良いような であって どうでも良くはないのです ①船は舟と投稿したつもりの誤変換でした ②どうして船賃は六文なのでしょう? ③真田家が旗印に選んだ訳は? ④六道銭なんて聞いたことあります? 投げかけるだけで解説に及んではなりません この後は 団扇の創作落語です @渡し舟は あの世から派遣されたのではなく この世のものです @したがって 船頭さんは この世の労働者です @六文は船頭さんの労働対価です @富める者も 貧しい者も 平等に六文です @物価高騰の昨今 値上げも考えるべきでしょうか? @貧者にも用意出来る六文は お手頃な料金です だから済むになります @あの世に上陸?する前に 戻る選択をする客もいます @寸前で戻った人の体験談は あちらこちらで 聞きます @片道六文ですから 戻るとなると もう六文必要な 理屈になります @しかし 船頭さんは 六文を請求しないばかりか 前払いの六文を返してくれます @賃労働ですが 目的を果たしていないからです @今度 ご利用の時に 頂戴いたします 小三治あたりに コノネタ 提供しようかしら? あっ 小三治さん もう渡って いましたっけ? 中華屋が句会場では こんな話は出来ません 明日のブログは 汽車の窓からハンカチ振ってみたいもの の一席を 昨夜のブログは22時 今朝のブログは5時です

 

 

 

 

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