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 青空は透かしても見えません

 落ち葉掃きが一番大変だった頃

団扇と労い合う風景

旅寝して見しようき世の煤はらひ 〈煤払い〉は江戸ならば師走13日。芭蕉が13日頃、どの辺りを通りかかったのでしょうか?また東京新聞の 筆洗 の引用です。〈ゆず湯も煤払い〉も 団扇のブログの 後追いみたいです。見しよ が意味不明と考えてスマホをチラリ 旅寝して見し京の煤払い を発見しました。 作者は 松尾芭蕉にあらず 与謝野蕪村 でした。 筆洗 の筆者が 誤った資料を引用したと思われます。  編集で訂正出来なかった記事を、次のブログで訂正しました。お読みくださいませ。

 

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