Loading...Loading...

JRという名称は、周知の略称です。国電の後にE電(M電)もありましたが、不評ですぐに廃れて死語になりました。不評だった理由は〈民営化〉への不信が根底にあった気がします。ちょうどその時期に、神保町界隈で「省線の駅はどこですか?」と尋ねられました。おばあちゃまでした。E電に違和感があって、国電を飛び越えて〈省線〉になってしまったのでしょうか。省は〈鉄道省の省〉です。

この字を覚えていますか?〈金に失〉ではなくて〈金に矢〉です。金を失うのは「験が悪い」というので拵えた漢字です。鐵という旧漢字も用いた様です。遠い昔に聞いた「ひとつ話」ですが・・・・

 目を凝らして「てつ」の漢字を見てください。

こんな使い分けが生きていたとはお釈迦様でも・・・

妻殿の昔の同僚に〇〇鉄男さんがいらっしゃいました。金に矢は新しい戸籍法では容認されるのでしょうか?

三田線構内でカシャリ。危険物の代表例として、ダイナマイトとハサミが並んでいました。萩本欽一さんは駒込学園の卒業生。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K