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長野県駒ケ根市の大法寺から住職交替の「宝燈継承式」のお知らせが郵送されて来ました。15世の義誠上人(83歳)から、16世の智徳上人(49歳)への継承です。15世とは墓参の度に川柳談義をするのが楽しみでした。諸資料の中に、昭和53年5月20日の上伊那仏教第15号がありました。「沖縄遺骨収集団に参加して」大法寺 藤塚義誠の署名論文がありました。復帰前に一度、修学旅行で二度「沖縄」を訪れた団扇の記憶と思いに重なりました。座っていても「貴重なブログネタ」が舞い込んでくる毎日です。

ビデオの陰に消えた呼び出し 〈このところ、呼び出しの美声を聞いていないな〉と気付いたのは三日目。はて、何故だろう? 「只今の取り組み」が繰り返し流されるからでした。ついでに「只今の決め手」放送席に陣取る「もう一人の行事」が最終決定するそうです。

 

 

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