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ノーベル平和賞授賞式 核なき社会へ共に 田中照巳(てるの漢字が出ません)代表委員の講演に会場総立ち、鳴り止まぬ拍手。新聞に掲載された全文は十段ほどになりますが、スマホでもパソコンでも視聴できます。朝食と落ち葉掃きの合間に夫婦で堪能しました。堂々と分かり易い言葉でゆっくりとした講演です。核兵器の非人道性を感性で受け止めることが最重要の訴えです。核保有国や同盟国の責任、それらの国々の国民の果たすべき役割を、切々と訴えました。「今年あったこと」の題詠で被団協こそ本物の平和賞という句が複数ありました。

 

 

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