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お世話になった方のご葬儀に参列しました。都電の所要時間を読み間違えて、御焼香が最後になってしまいました。「路面を車と並走しますので、時間を要することがあります」の乗務員の度々のアナウンス通りになった訳で、場慣れているらしい他の乗客に全く動揺の気配はありませんでした。                そのことよりも衝撃だったのは、御骨上げの最後の場面で、斎場の職員が素手でお骨を壺に収める光景でした。初めての体験で目を疑いました。斎場の方針?なのか、職員の独自の作法?なのか。試しにスマホを開いたら、団扇と同じ体験をした人々の投稿に出会いました。主要なことではないかも知れません。合掌。

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