夢かと覚めた夢見た夢を見てる夢
妙にリアルな夢をよく見ます。目が覚めて「ああ、夢だったんだ」と気がついたのに「夢で仕出かした後始末」を考え続けていることがあります。そのまま、もう一度眠りについて続編をみることもあります。「なんだ、夢の続きか」と夢と自覚しつつ見る夢は不思議なものです。そんな馬鹿げたことをブログに綴っているのは、おそらく「うつつ」でしょう。夜中におふくろの話し声がします。今見た夢の「すじ」を親父に語っているのです。親父は生返事をしながら大欠伸をしています。そんなことが「しばしば」ありました。今日は、昼食をはさんで一万五千歩ほど歩きました。「スマホを何処かに落としてしまった夢」か「500円玉をいくつも拾った夢」が予想されます。

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