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☝ 元旦号でみる 朝日新聞80年 ずっと以前に古書店で購入    コロナ騒ぎで、閉店を余儀なくされ、神保町もピンチだそうです。

☝ 明治37年 広告欄 たんせきに 浅田飴  空腹にめし

☝ 明治41年、申年でしょう。人の猿に似たるもの

☝ 同上 猿の人に似たるもの

☝ 一年の計(はかりごと)は元旦にあり             大正10年   胃腸薬とトリスウヰスキーが並ぶ広告

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  1. 目刺し on 2020年5月20日 at 8:44 PM :

    今日は小雨の肌寒い日でした・・・。たん・せきに浅田飴、すきっ腹にめし・猿の人に似たるもの・胃腸薬とトリスウィスキーなどから、なぜか紙風船をくれた富山の薬売り屋さんとか宮城まり子の毒消しゃいらんかね~が浮かんだ。オイ千二の薬屋さんも連想しました。オイ千二の風貌は映画「足摺岬」で、ぜんそく・頭痛・はやり風邪の効能は「まぁだだよ」で、手風琴の音色もどこか懐かしい気がしました。実家には胃もたれ胸やけの太田胃散とか痛み・かゆみ・傷など何にで効くメンソレータムとか頭痛にノーシンなどの薬箱が箪笥の上にでんとあった。

  2. 植竹 団扇 on 2020年5月21日 at 2:36 PM :

     有難う御座います。ケロリンの命名は、こども心にも見事と感心した記憶があります。ポンと打つと、薬の息を吐いた紙風船も懐かしいですね。ずっと昔に手に入った「元旦号に・・・・」ですが、朝日新聞の評価のために引用したわけではありません。念のため。

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