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1、取り敢えず、写真集。鶴彬の碑など。

2、鶴彬、郷土の偉人館、観劇、スタッフとの懇談。

3、兼六園散策、山査子と松の傷、この傷は何を語っているでしょう。

駆け足の旅でも、駆け出したりしません。兼六園は25年ぶりでしょうか。

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