Loading...
Senryu Magazine Senryu Blog
山本由宇呆川柳Blog
山本由宇呆川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
2024年4月25日
♥
10
今日は暑かったですね
今日は 暑かった。予報では25度C とか言っていた。 果たして 汗びっしょりで 家に帰ったら 下着全部 取り替えt。 桜が峠を越したと 思ったら、すぐ夏の予行演習だ。 「日本は四季から二季へ変わりそう」という句を どこかで見たような気がする...
【続きを読む】
2024年4月12日
♥
12
だいぶご無沙汰でした
ご無沙汰 と言っても 病気ではありません。 結構 元気してました。 天候不順で 便秘がち だったり しましたが、まぁ 元気でした。 やっと 良い容器にないましたので、 少しずつ 動きだします。 では、また しばらくしてから お目にかかりま...
【続きを読む】
2024年3月29日
♥
13
春嵐三寒四温ぶっ潰し
今日は 朝から 大嵐。新幹線も ぶっ止まり++++++++。 午後は晴れrると 言うが、 その兆しはない。 眼下の定期検診は キャンセルして、 溜まった 仕事を 片づけることに、 手紙を 一本書いて、来月の余栄を誠意。 明日の 合唱の予習も...
【続きを読む】
2024年3月6日
♥
12
戻り寒 こんな言葉は・・・
戻り寒、 こんな言葉が 欲しくなり。 また 冬に逆戻りしましたね。 今日は 目の調子が良くないので これで 止めます。 悪しからず 由宇呆 拝 ...
【続きを読む】
2024年2月22日
♥
11
春は名のみの・・・
半端ではない 冬が来た。 今日も 昨日も 雪の空 ・・・ 地球全体が 異常気象である。 今日は 今から 無呼吸の 医者である。 終わって 補聴器の 店に 寄る。 首の痺れ腰に伝わり脚痺れ 由宇呆 ...
【続きを読む】
2024年2月8日
♥
9
初雪やせめて雀の三里まで
「雀の三里」を 大幅に超えて 首都圏は大騒ぎ。 高速を 早めに 止めたのは 大手柄でした。 雪道の あるきかたを 知らない 人が、転んで、頭の 足跡を つけた くらいならいいが、 お亡くなりにならないように、 お気をつけ あそばせ。 まだ ...
【続きを読む】
2024年2月4日
♥
8
立春を過ぎて再び寒に戻り
明日から 関東平野は 雪の里 三寒四温 というものの、 寒暖差が 激しい。 体の 健康管理が 年より泣かせである。 自分では 年寄りと 思っていなくても 体は 正直なもので、 一拍遅れて 反応する。 この一拍が 曲者で 僅かなスキを突いて ...
【続きを読む】
2024年1月25日
♥
10
大寒の 真っ只中で
今月20日は 大寒 将に 大寒の 真っ只中 日本海側は 大雪警報 珠洲市の 寺井 一也さん(昨年からの ぬかる道 の 表紙を飾る) お見舞い 申し上げます。 どうぞ ご無事で、お元気で。 早く 節分が 規て、 早春賦 を 歌いたいものです。...
【続きを読む】
2024年1月12日
♥
11
我が家の正月は 何もない春です
コロナ明けの 正月は 何もない 春。 元日は 実業団駅伝、 2日三日は 箱根駅伝。専ら テレビで 応援。 大きな波乱もなく、勝つべきところが勝って、波乱もなく と 思われたが 能登半島地震 津波、羽田の 航空機事故と 異常が 続いた。 後...
【続きを読む】
2023年12月31日
♥
11
明日は 新年ですね
大掃除らしい こともでず、 窓ガラスを 拭いただけで 明日は新年です。 だんだん 無理あきかない 年になって、だらだらと 過ごしてしまいます。 どこかで しゃっきりしないと、だらだら癖が 浸透しそうで 怖いです。 では 皆さん 良いお年を ...
【続きを読む】
2023年12月20日
♥
9
今年も 残り 10日です
早いもので、今年も 10日余りと なりました。 あまり 出歩きは しませんが、折にふれて あちこちで お世話になりました。 あらためて お礼 もうしあげます。 さて 来年、川柳会・新樹も 24年目に 入ります。 皆さん 老骨に 鞭打って 活...
【続きを読む】
2023年11月23日
♥
14
もう いくつ寝ると お正月
早いもので、おう11月も 残り少なくなった。 あっという間に 正月に指折り数えるほどになった。 近くの世織野 街路樹が 冬支度を始めた。 寒暖差が激しい・ 風邪をひかぬように 注意しつつ 新年を無会えるように。 早くも 来年の 計画を 考え...
【続きを読む】
2023年11月3日
♥
13
新樹Ⅷを読む
新樹Ⅷ とは、由宇呆の所属する 勉強会、川柳会・新樹の 20周年記念合同句文集 である。令和2年発行だから もう3年経つ。 令和3年には 「新樹」の 兄弟勉強会である「ほのぼの川柳会」が 高齢化 や メンバーや ご家族の 健康上の理由その他...
【続きを読む】
2023年10月21日
♥
12
19年目 長寿大学(2)
前回の 続き 今回の 講義の 手順を 述べておく。 先ず 川柳佐生正の 手順書 を 夏休み前に配布し、宿題「昭和」を 出す。 休み明けに 作品(一人5句を 提出をしてもらう。 長寿大学の コーディネーターが まとめて ファイルを 伝送しても...
【続きを読む】
2023年10月14日
♥
10
19年目の 我孫子 長寿大学
2005年1月に 江畑先生(現日本川柳協会・副理事長、東葛川柳会代表)の 代役として、我孫子市生涯学習センター主催の 長寿大学2年生の 一コマで 川柳を 講ずるようになって、足掛け19年目になる。 僅か 二時間~二時間半で 「川柳の、面白さ...
【続きを読む】
2023年10月5日
♥
11
やっと 秋めいてきました
やっと 秋めいて きた。 久しぶりに ベッドで 脚を 伸ばすと 右膝が 痛んだので、 寝たままで あしくびまわし、膝の屈伸、など 始めると、異常が わかった。 先ず 足首,脹脛、太腿、と 順に 揉み解してゆくと、5分ぐらい掛かったが 膝の ...
【続きを読む】
2023年10月1日
♥
9
新しい洗濯機
新しい 洗濯機で、新しい機能に 振り回されている。 20年の 差は 歴然で 特に安全上のことは これでもか と ばかり 念が入れてある。例えば 運転するときは 蓋が閉まってないと エラー ビービー 警告音がなって 動かない。当然と言えば と...
【続きを読む】
2023年9月12日
♥
14
24インチのテレビが 壊れて買いに行った
すぐ 近所に サービス・ヴァリュー という という なんでんぴ屋で テレビを探すと 24インチの 展示品 があった。2万4千円 ぐらいで 序に 洗濯機も 一緒に買うことで、さらに 少し負けてもらった。 因みに 洗濯機は 22年使った代物で、...
【続きを読む】
2023年9月8日
♥
9
台風歌被害の皆様 お見舞い申し上げます
有難いことに ここ松戸では 朝から 雨も風も 殆どなし。 お昼のニュースでは 茂原 や 暴走南部で 被害がでているようで、 お見舞い申し上げます。 何をする 気にもならず、 怠惰な時間を 過ごしている。 では まら 由宇呆 拝。 ...
【続きを読む】
2023年8月29日
♥
11
今を語るに 過去から始める 癖
前から そんな癖は あった。 と 思っている。 最近 気が付くと 過去が 思い出され、 これは 本格的に 老人病? まぁ 前から そんな癖は あったような気がするから とりわけ 不思議なことでは なさそうであるが。 一つの今を 語ろうとする...
【続きを読む】
« 前へ
1
2
3
4
5
6
…
22
次へ »
profile
山本 由宇呆
(やまもと・ゆうほう)本名・一夫。千葉県松戸市在住。 昭和13年(1938) 富山県富山市に生まれる。 昭和23年(1948) 父の転勤で栃木県鹿沼市へ。 昭和41年(1966) 結婚。千葉県松...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
三上 博史
添削から学ぶ川柳上達法
定価:(本体
¥
1,500
+税)
文庫判ソフトカバー・584頁
ISBN978-4-8237-1038-4
山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
¥
1,200
+税)
四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
新家完司
川柳の理論と実践
定価:(本体
¥
1,600
+税)
四六判ソフトカバー・326頁
ISBN978-4-86044-428-0
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
木立時雨
宮城発!お魚川柳
定価:(本体
¥
1,400
+税)
四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
新家完司
令和五年
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
定価:(本体
¥
454
+税)
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
最近のコメント
ブログの再開に気が付かずにいました
江畑先生 ご声援 有難う御座います
有り難うございます。お疲れさまでした
ありがとうございます。
野村賢梧先輩、今日 貴兄のコメントを
何かと可愛がってもらっている野村賢悟
幽浮先生 ご無沙汰しております。 お
こんな投稿も
2017年5月12日
野田川柳会の吟行へ参加してみた...
2017年8月14日
終戦日間近で...
2015年3月12日
数式は美しい話(3)・・三角形の不思議...
2022年6月18日
老人の体調維持...
2020年7月22日
コロナ感染者が増えている...
2020年11月18日
天高く隣は何をする人ぞ...
2022年1月17日
コロナの猛威が止まらない...
カレンダー
2026年10月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
« 3月