ネクタイを...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(5)
デンマーク・コペンハーゲンの街角。お土産を探しにお店に入った家内を待つひと時、このTシャツが妙に気になってパチリ。休日はTシャツで過ごす男性もYシャツにネクタイを締めれば自ずと戦士の貌になる。幣も新幹線通勤の時代はネクタイが必需品だった。もうネ...【続きを読む】
癒されて...
地元の前橋川柳大会のお知らせです!
最初の課題は「癒す」。写真はグアム島の海、遠浅で穏やかな海がひろがっている。グアム島に最初に行ったのは、まだ横井正一さんが隠れていた頃!その後、グアムは比較的近いので孫たちとよく遊びに行った。もう孫たちも一緒に行きたいと言わなくなったでこの島に行くことはなくなる...【続きを読む】
大きな背...
昨日は埼玉県の桶川市で「彩の国川柳大会」!
関越道、圏央道を走って1時間とちょっと。拙著を三冊持って行ったがすぐに女性群に配布。どうしても優先順位は女性になる…。
最初の課題は「支える」。写真は、世界遺産の富岡製糸場のTシャツを着た次男坊の大きな背。学芸員の長男はいざ知らず次男坊が世界遺産に興味が...【続きを読む】
雪かきも...
昨日は前橋川柳会の定例句会。珍しく竹田麻衣子さんもご参加!
全員互選の課題は「雪」。雪深い北陸の田舎に育ち、雪には縁のない関東の田舎に暮らしているが、年に一二度雪が降ることがある。写真は一昨年の家の門柱の75cmの積雪!前橋でぼたん雪を見ることはめったにないがこの年は積雪になるような雪が降り続いた...【続きを読む】
振り上げた...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(4)
東葛川柳会30周年記念大会の雑詠で抜いて頂いたこの句、写真を探していたが、冬の庭の百日紅がぴったりだった!
この百日紅は家を建てた時にちょうど次男坊が生まれその記念樹として植えたものだ。この句のように子供たちに体罰を与えるようなことはしなかった...【続きを読む】
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