川柳マガジン東京ピンチに救世主
浦安大会と重なった上に、偶然が重なり合って、皮肉なことにいつもより広い会議室にたったの4人。テーブルを囲む姿は川柳句会よりも麻雀風。その時、入口のドアが開いて女性の声、なんと川柳マガ岡山句会(展望にも所属)の藤井幸子さんのサプライズ参加。投句者を含めて20人140句に届く選評会になりました。制限時間いっぱいの200分の白熱の模様は、句会報のお楽しみ!!

有難うと御馳走さまの「救世主」でした。いつもの例会では、14字詩句会への投句を頂くのですが、「16日までに団扇にお願い」の形になりました。
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