
『退職代行モームリ』【代表と妻が逮捕】 20代の退職者の内 5人に1人が利用しているという統計結果24時間365日対応可能が売り 運営会社の名は『アルバトロス』 「自分で退職したいと言えない若者がいる」という話を聞いた時に 稀にはそんな人も居るのかな? と思った記憶がありましたが・・・・・

働く者の権利が十分に守られていない国 2025年6月時点の 労働組合の加入率は なんと16,0%という数字を発見しました アイスランドの90,60%は別格にしても,アメリカの10,0%に次ぐ低さです 様々な国際比較を見ると 同じような傾向が あるようです 『モームリ』がどう違法であるかの前に その存在そのものが 問題であると思えます 衆議院選挙のポスターを眺めていたら 「国つくりのために 教育の力が大切」 という至極当然の主張がありました 「教育の力で どんな国をつくるのか」 その違いこそが語られるべき時です 「日本国憲法」を守り生かす国か 「大日本帝国憲法」 に 後戻りさせるのか 若者の投票行動が 注目されます スーパーで〈もう無理〉と悲鳴をあげる財布 満足に増加しない賃金や年金に 容赦なくかかる税金 生きている事さえ 〈もう無理〉 と 自殺を選ぶ青少年の増大 戦争か平和か 今回ほど選択の差の大きい選挙が あったでしょうか と思う日々です

渋っていた息子 〈豆まきだよ〉 に誘われて登園 夕食は〈恵方巻〉 今朝は またまた籠り カシャリの対象は 〈お月さま〉 居酒屋ではありません 夢十話 負けない 夢を 昨晩も
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