
駒込高校1年2組の進級時の文集、クラスの男子生徒が女生徒に「居留守」を使われたエピソードが文集「いるす」の謂れです。団扇は「居る巣」と読み取りました。生徒の班新聞と団扇の学級通信「銅鑼」の集大成のような文集です。

体重が55㎏だった時代の団扇です。

文集の編集委員だった女子生徒のイラストです。

午後から14字詩句会が控えているというのに、入れ歯が不調で、歯科医へ自転車を飛ばしました。 食いしばり生きた証の歯科の椅子 青い空白い雲 遮断機は赤 遮断機は列車の接近距離で下がります。駅に停車していても待たされます。距離でなく時間に配慮した「賢い踏切」の普及が遅れているようです。腕の良い歯科医のおかげで、出発前にブログが書き上がりました。さて、自転車・三田線・都バスで北とぴあ会場へ。
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