
懐かしい千駄木5丁目の銭湯、こんな名前だったかしら?こんな作りだったかしら?何度か行った筈ですが印象は残っていません。日本医大と根津神社を挟んだ通り、駒込病院の通りとの真ん中に大観音と駒込学園があって、その向かいに二件目の我が家の三階建ての小さなマンションでした。今晩は、近所の銭湯に行った帰りに大吉と言う名の居酒屋に小半時寄りました。「春夏冬二升五合=商い益々繁盛」のポスター?が嬉しくてお代わり、どこやらのお父さんが息子さんと待ち合わせ、そのお名前が甥と同じ名前だったので、登場を待ってもう一杯。そんな口実がなければ、飲み続けることはありません。石川県珠洲市の「見附島」を銭湯に描いたペンキ絵師の田中みずきさんと、師匠の中島盛夫さん。東京新聞12月18日朝刊山手欄。月火水と未明の起床だったので、明朝は久々の朝寝です。夕べは志ん朝の「芝浜」と「搗屋幸兵衛」、今晩はなにを子守歌にしましょうか。
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