
川柳成増吟社13日 「許す」 許せよと上から目線士族の出/東京特許許可局で舌を噛む/ああ許すまじ強制不妊手術 三軒茶屋句会14日 折句「きよこ」講師 やまびこ句会14日 「角度」役に立ったかサインコサインタンジェント/撮るのなら斜め右からお願いね/UよりもVがいくらか魅惑的
三軒茶屋の地名の由来は、大山道に沿った三差路に、信楽、角屋、田中屋と言うお茶屋があり、道中の旅人の憩いの場であった」と立ち所に知れる便利なスマホ。単なる知識としてではなく、実際の住民の生きた思いが大切なのです。参加者の一人がスラスラと説明してくれました。参加者全員が「知れたこと」と大きく頷きました。「ああ良かった」と嬉しくなりました。ついでに「三宿」について尋ねると満足な答えがなくて残念でした。三軒茶屋で「ふたごの卵」に驚いたら、十個買い求めた卵がすべて「ふたご」だったと言う信じがたい句に出会いました。やまびこ句会の後のいつもの中華での話、土産に買ったピータンを切ると、3つのうち1つが「ふたご」でした。黄身だけに気味の悪いこと・・・・。
ブログに歩数を表示する方が少なくないですね。健康のために目標を持って歩いている方々は、言わばその成績表をサラリと表示されているのでしょうね。団扇の場合は歩くために歩いているのではありません。いくら東京中の川柳会を渡り歩いたって、日に一万歩も歩くのは不自然?です。なんの目的があって〈ほっつき歩いているのかn〉と興味をもって頂きたいからです。まあ、謎解き川柳のようなものですね。
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