
ウクライナの状況を見て、「わたしも何かしなくては」と思いました。「ウクライナの国旗を掲げようかしら」と思い立ちました。購入する手段があるのですね。でも時間がかかりそう。布に染めるのも手間がかかるので、「厚紙に絵具で塗ろうかしら。絵具と絵筆ならばどこかで見たぞ」。でも見つからない。思いを巡らしたり、探し回ることを「ずくを出す」と言い、すぐに諦めることを「ずく無し」と言います。用足しの帰りに「紺と黄色の絵具」を買って来よう」と決めて出掛けた先で、文京区の知人宅に掲げてあった、手作りのポスターに出会いました。抗議文が紺色、背景が黄色、「うん、これだ」知人はお留守だったので、拝借して近くのコンビニでコピー、人様の褌で取った相撲ですが、家の壁に貼りました。知人の知恵と「ずく」を拝借した「ずく」ですが、思いが数時間で実現しました。
プーチンさんは、元KGB所属、憧れは帝政ロシアの皇帝という記事もありました。
信州弁は、みなさんでお調べくださいね。
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