

☝ l国際バス・都営三田線・都営新宿線・直通の京王線を乗り継ぎ芦花公園、世田谷文学館の、小松左京展に足を運びました。相棒の右京さんとは頻繁に会っていますが、懐かしい名前です。龍ヶ崎市民川柳大会で、久々にお目にかかれた速川美竹先生に、「是非に」と頂いた招待券で参りました。最終日と気付き、出掛けました。


☝ 成城石井の大看板よりも、ウテナ化粧品本社の看板の似合う街。文学館の入り口の「掘りの一部に見える池」の鯉、隣接する洋風の老人施設のグルリは、なんと築地塀で囲まれていました。
小松左京さんの作品は全く読んでいません。ですから新発見ばかりでした。実に多才で広範囲での活躍と、その人脈の広さには、舌を巻きました。手塚治虫と桂米朝が印象に残りました。漫才のいとしこいしの脚本を書いたことに仰天。愛用の携帯のtライター付き電卓には絶句しました。「日本列島沈没」はグレタさんと教皇、トランプと安倍晋三に改めて読んで欲しいですね。地球温暖化は資本主義社会の二大矛盾のひとつと、改めて認識しました。 前回、同じ日に二度ブログを発信しました。いつもご覧頂いているみなさん、前々回の分もどうぞご覧ください。
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