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☝ 小さくても地球儀、くよくよした時に眺めます

「植竹団扇特集号」について、「どんなもんだいぼくドラえもん」という気持ちだったら、「謹呈」と書いて差し上げるところですが、団扇への義理半分で買って頂いた理由は「川マガ誌」の定期読者が増えて欲しいという願いからです。

通常は15日が「投句締め切り」ですが、今月は18日です。この雑誌の価値は読者無料の投句の権利です。定期購読はともかくとして、是非投句して頂きたく、もう十冊以上も押し売りさせて頂きました。

無料で差し上げると「そのうち読むか」が無期延期になる可能性が高いからです。「おめでとう」というお声掛け有難う御座います。お悔みでも火事見舞いでもありませんから、「おめでとう」と言われたのだと思っております。

☝ これは昨年の盛岡の朝顔です。

「朝顔川柳」参加させていただきました。いつもながら暖かい雰囲気の良い大会でした。ただ、お題が似通っていたので団扇としては苦労しました。「希望」「慈しむ」「安らぎ」「ゆとり」は、選者としてはそれぞれに広く選をすれば良いのですが、投句者としては「共通する題材」を避けようとする意識が働いて、句材を狭める結果になるかも知れません。

脈々と受け継ぐ目利き競りの声(受け継ぐ)

 父さんと母さんの僕ハーフです(受け継ぐ)

 丹精の花が路地裏賑やかす(花)

☝ 故尾藤三柳師を偲ぶ川柳莚での川柳師

お誘いを頂きましたので

十五世川柳 脇屋未完子さんを偲ぶ会 7月18日(火)

十五世鮮紅亭 脇屋川柳師を偲ぶ会  7月26日(水)

の両方に参加することにしています。

 18(火)は練馬のやまびこ句会 26(水)は十四字詩句会を欠席いたします。

いずれも、故脇屋川柳師のために出席いたします。

 

 

 

 

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