お猿の籠屋その提灯を張った猿
暫く遠出をしていません 小田原さえも数年前かな 小田原駅で 小田原提灯は出来過ぎの図ですが 歴史の重みを感じさせる 逸物です その「三徳」とは・・・・・・
季節でいえば 祭り提灯 蔵から出して 組み立てて 提灯は最後の工程です
暮れは暮れで 火の用心の提灯 が活躍します 火は電球です
提...【続きを読む】
文楽の二階ぞめきをぶった切る
昨日の16時過ぎ すさまじい雨音 に連続する雷鳴 豊島・練馬・板橋 でも一時間に100ミリの降水 降雨の予報は承知していましたが これほどにまで降るとは
今朝の新聞記事でも 高島平で 膝下まで浸かる雨量 と報じられました
トイレに起こされた後の 子守歌代りは 桂文楽師の 二階ぞめき 突...【続きを読む】
訃報特番 徹子の部屋が忙しない
岸恵子さんが 亡くなられました 多くの業績を残されました ♪まちぼうけ真知子待ってた数寄屋橋 1949年生まれの団扇さえ 口遊んだ記憶 があります このところ 立て続けに 趙名人が他界されています その都度 徹子の部屋での再放送が特集されます なぜか終いまで見ることができない団扇です
句会の出...【続きを読む】
寝床から今日の雲行き空模様
妻殿が25日間の入院から戻ります リハビリの様子を見ていないので どの程度の歩行が出来るのか 分かりません 障子とガラス戸を開けて 今朝の雲行きをカシャリ
川柳マガジンのブログの参加者の 皆さんのお顔触れです 投稿の頻度は それぞれです
下段のお三方が 新しく 参加されました 随分久し振...【続きを読む】
三時のおやつにはとても食べきれぬ
展望社の天根夢草さんから 速達便を頂戴しました 8月15日締め切りの 原稿をすっかり失念していました 申し訳ないと言う気持ちは 当然ですが 多忙と加齢が原因の 失敗の情けなさが 胸を塞ぎました 大急ぎで恰好をつけるのも 可能ではありますが 無理をして 別の失敗を引き起こすのが心配で 速達葉書で 欠...【続きを読む】
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