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わたし
あなた
そこと
ここで
いつも
みてる
おたがいに
わかる
つもり
ちがう
ふたり
ここまでは
いつか
とけて
ひとつ
そんな
ゆめが
かなうまで
すきを
こえて
いきの
ように
すって
はいて
わすれてる
123123
どこで会って
なにをしたか
だれも知らず
過ぎていく
それでいいと
決めてあれば
こわいものは
なにもない
いつだって行って過ぎて帰るワルツ めぐみ
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