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薔薇の芽の何ミリ分の深呼吸   めぐみ

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  1. このみ on 2026年3月10日 at 5:06 AM :

    おはようございます
    昨日、「帰れマンデー」では水戸偕楽園をたっぷりやっていましたよ。すごいんですね!!近辺に住んでいたら必ず毎年訪れたい場所です。茨城のいいところいっぱい紹介されていました♡いいな~~。

    昨日は一日中引き取りのソファー4体と格闘していました。ゴミ袋20個!腰がしんどかったです~。つくづくお婆さんの仕事じゃないわ。今月まだ何個かありそう。う~~ん、がんばるしかない。

    3月もスクランブルエッグで気持ちがやすまりませんが何とか乗り越えたいと思います。

    • めぐみ on 2026年3月10日 at 10:31 AM :

      このみさん、こんにちは。
      冷たい雨になりました。偕楽園は梅の名所ですがピーク時には駐車するのも大変です。なので季節をちょっとずらして出かけるのがお勧めかな?
      ハードなお仕事は堪えますね。なるべく省エネで乗り切ってくださいね。いつもありがとうございます。

  2. このみ on 2026年3月10日 at 6:21 AM :

    おはようございます2
    日々の生活の中で楽しいことをいっぱい見つける、素敵ですね!だって今こうして生きていることをいっぱい喜ばないと嘘ですよね。健康で過ごせている日々、これ以上の喜びはないと思います。

    昨日届いた作品集の作品を書かせてくださいね。

    ☆あらあなたピンクのシャツもいいじゃないずいぶん若く明るく見える(多治見市文芸祭り・短歌奨励賞)
    これは珍しくピンクのシャツを着ていた主人を見て思ったままを書いた歌です。
    ☆初夏の昼若き僧らの針仕事(島崎藤村記念文化祭・佳作)
    大昔友人と旅した能登のお寺での1シーン。
    ちなみに「むさし川柳」の特選は
    ☆一番になるとおヘソがくすぐったい(テーマ・「一」)でした。

    いっぱい聞いてくださりありがとうございます♡

    • めぐみ on 2026年3月10日 at 10:41 AM :

      ピンクのシャツの似合うご主人ステキですね。作品を見せてあげた?モデルさんがいてこその短歌ですからね〜感謝ですね。
      針仕事に焦点があっていて明るい初夏の日差しと若い僧たちという取り合わせが新鮮。私の好きな雰囲気の俳句です。
      一というお題でおヘソへの発想はさすがとしか言えない。しょっちゅうおヘソがくすぐったいこのみさんならではの一句が楽しいね。
      ご紹介をありがとうございます。いい刺激をいただきました。

  3. AKK on 2026年3月12日 at 4:29 PM :

     学生時代にせめて一週間に一冊くらいはと思って本を読んだことがあります。麻雀とパチンコの方が忙しくて、それでも一年で52、3冊に届いて自分を褒めてあげました。今は目標はありませんが、忙しくはないので何冊か手元に置いて読みます。書見台を使ってみたいと思っています。
     映画見るならロードショーじゃなくて小さな名画座でなんていうのはもう時代遅れですね。大きくて綺麗な画面のテレビか、もっと大きくプロジェクターでいつでも家庭で楽しめますものね。離れたい時には止めて置けるし、こま切れでも抜けなく自分の都合でいつでも映画館。まあ、リアル映画館と比べたりするものではないんでしょうけど。
     春ですからね、自由になりましょうよ。花たちも奔放に向かっています。雪柳でしょうか、綺麗なピンク色が可愛いですね。後ろの黄色がレンギョウなら季節真っ盛りももうすぐそこ。花だけじゃなくて人間にも春が来ていますから、自由に深呼吸です。

  4. めぐみ on 2026年3月13日 at 9:54 AM :

    AKKさん、おはようございます。
    今日も深呼吸で始めましょう。少しずつですが春らしい景色を楽しめるようになりましたね。
    学生時代ほどではなくても手元にいつも本があるのはイイですよね。私も同時進行で何冊か。すぐ眠くなるのでなかなか進まないのが悩みの種です。映画も楽しい。もちろんお散歩は必須ですから時間が足りませんね〜(@@) いつもありがとうございます。

  5. このみ on 2026年3月13日 at 12:07 PM :

    こんにちは
    今日、小野小町文学賞さんから作品集が届きました。歴代受賞者の第一回目の短歌にめぐみさんのお名前が燦然と輝いていましたよ~~♡今回26回目ということはめぐみさんのこの作品は26年前ということなんですね。ということは40代なのでしょうか。月日の流れ、つくづくすごいです。私がこういう公募に参加を始めたのは約50代なので、それでも20年は経っているんですよね。

    咲くやこの花賞の川柳瓦版も届きました。ラストで何とか1句ひっかかっていました。途中からの参加でしたが1年間で4句の入選でした~。3月はやはり脳が暇なので、久しぶりに地元の新聞に参加してみようかなと思っています。

    • めぐみ on 2026年3月14日 at 4:39 AM :

      新聞川柳の選者としては、このみさんの参加は地元新聞の活性化という意味でも大賛成です。いい作品でコーナーを大いに盛り上げてあげてくださいね。

      小野小町文学賞を立ち上げた方はとても熱心で歌碑についても丁寧に連絡してくださいました。異動の際には挨拶状までくださって。懐かしいなぁ、もう26年前って嘘でしょう?あっという間とは言わないけれど、私の中ではついこの間感覚なんですよね‥‥こわい〜(><)

  6. このみ on 2026年3月14日 at 10:13 AM :

    おはようございます
    めぐみさんの歌碑のように立派ではないのですが、良寛椿の会さんでは一席の句(俳句を選ばれていました)は句と名前を書いたプレートを配置した椿を植えられるそうです。それがご褒美なのだそうです。お洒落ですよね。4月29日の植樹祭に誘われましたがGWが始まるので予定が立たず欠席です。倉敷行ってみたいのですけどね。
    何やらたまたまですけど昨年からご褒美が「窓」や「お掃除代行」「句を配した植樹祭」など面白い企画にいっぱい出会いました。楽しいですね♡

    • めぐみ on 2026年3月15日 at 4:40 AM :

      まぁ!素敵な記念樹ができるのですね
      いつかゆっくりと訪れてあげてください
      今年もたくさん楽しい企画に出会いたいですね

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