
大したお世話もしないのに
隅の方というよりもあちこちに
今年は気のせいかいつになくたくさん咲いたので
そこが今だけは庭の中心のように輝いています
家の中では二人がかりで
閉じたままの忘れられた押入れの
その中の片付けに気付いてしまったので
全部出して終わるまでの労力といったら
粗大ゴミのチケットが必要な上に
もうランチの支度のエネルギーもないので
近くのコンビニまで歩かずに車で行きます
スマホ決済だからお金はいらないという勘違い
少なからず何かと反省しろと
高い木の上から警告のような声です
鳥の影は小さくてハッキリとは見えないのですが
きっとあの早贄のちょっと怖いですよ百舌鳥ですよ

縄張りの結界を張る百舌鳥の聲 めぐみ
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おはようございます
ふふふ。。。いいのですよ。もうそんなにお若くはないのですから、すべてのことは気づいたときにぼちぼちと。。。
わが家はすごいです。売り場だった二階も今や商品はなく、引き取り品や預かり品や過去の遺物でごった返し。私たち夫婦もいずれ滅びゆくものだし、これらの遺物全部ひっくるめていずれは解体あの世行きでしょうか。とにかく広さだけはあるので、まともに眺めるならただ呆然とするばかり。残されたものは思いきりすべてを白紙にしなければならないかも。そのための資金だけは確保しなければいけない状況ではありますね。考えるとゆううつになるので今は避けております。
文芸祭などの結果もぼちぼち来ています。今のところ入賞入選が13か所でボツが2か所。11月中にはほとんど結果がわかると思うので、ゆっくり期待しながら待ちたいと思います。
このみさん、こんにちは。
そうですね〜できることしかできませんからね〜ぼちぼちといきましょう。上手に目をつむる技も必要かも。
入賞入選は順調ですね。このみさんの場合は待ってる甲斐もあるからね♪
気温の上下が激しいので体調には気をつけてくださいね。今日もありがとうございます。
石蕗の話になる度食べる話をする人がいます。この佇まいを見ると食べる話は置いといて欲しい気がします。まかなか主役にはなりにくい存在ですけれども、めぐみさんの見つけた今だけ中心はおっしゃる通りですね。
お片付けは誠にお疲れさまでした。綺麗になって元に戻ってそれでどうしたって思う私は変人でしょうか。エントロピーの増大という科学の証明はすでに科学ではなく哲学や宗教の域だろうと思います。諸行無常を科学で言えばって感じかな。
意味もなく値下げしてある方をなんて言わないでのコンビニランチ。チンして蓋を開けて食べることに集中。財布からお金払わないなんて、見た目だけは経済の革新革命が起きた後の未来ドラマのようで良いですね。それにつけても夕方の近所のマーケットにジジイばかりがいっぱいいるように思うのは私だけでしょうか。
百舌鳥の姿発見しました。400%以上に画面を拡大したらど真ん中でしたね。宮本武蔵の百舌鳥の絵を思い出して、二刀流のことやお通さんや柳生家のことまでもね。嗚呼、めぐみさんのブログ結界の中へ自由に出入りして遊ばせてもらう楽しさよ。
AKKさん、こんばんは。
暗くなるのが早くなりましたね。鳥は高いところから人間をどう見ているのでしょう。地面から離れられなくてかわいそう、なんて思っているのかな。独特の鳴き声で自己主張の強い性格のようです。それにしても寒くなると餌を探すのも大変。人間でよかった(?)
宮本武蔵の小説は面白かったけれど実際に会ったらどんな人かしら。隙が無さすぎるのも厳しいような。でも勝手に色々想像するのは楽しいですね。今日もありがとうございます。
おはようございます
今日の地元新聞では短歌が初めてお二人の選者さんから選ばれていました。(同じ歌です)
思ったんですけど(今更)作品ってやはり明るいもの希望を感じるものが好まれるようですね。ダークとか愚痴っぽいものよりも。やはり読んでいて明るい気持ちになれるものがうれしいですよね。何か今更思い当たったので、これからはもう少し考えて作りたいなと思った次第です。
けっこうこの地元新聞への投稿で脳が消耗されているので、ボツになったものなどは別の川柳俳句公募へ少し形を変えて出してみようかなと思っています。やはり選者さんが違えば選ばれるものも違うので。
久しぶりにネットで1か月ある俳句会へも参加するので気持ちはあわただしいです。(毎週5句出しで選句が4回あります)なんかこういうのも来年1月までなので、本当はかなり疲弊しているのですが自分で決めたノルマ、最後まで意地でやりたいと思っています。(あと10回の投稿。マガジンはあと1回で終了です~)
9月に奇跡的に入選していた全国短歌大会の賞状が3枚来ましたが、さすがに大きくて美しい賞状でございました。ありがたくしまい込みました。笑
文芸祭さんからも作品集が届いたのですが、私が入選していたものはどれも明るかったです。
明暗併せ持っての人間なので要はどんなふうに詠むかということなのかもしれませんね。どうしても暗くなりがちだからこそ明るい方に惹かれるということもありそう。難しい問題ではあります〜。
美しい賞状もしまい込むしかないのは辛いところ。でも3枚も届いて嬉しいですね。新聞の短歌ダブルで入選も、おめでとうございます♪
おはようございます
めぐみさん、昨今の私の奇跡の入賞作品を書かせていただいてもよろしいですか?(ずうずうしく許可なく)
昨日お二人の選者さんから選んでいただいた歌
☆秋の日のピアノポロンと弾いてみる窓から入る風がやさしい(地元新聞)
☆どうやって無事にホテルへ戻ったか思い出せないパリの地下鉄(全国万葉短歌大会佳作)
☆鳥たちの疲れた羽根を休ませるかつて私は大樹であった(大伴家持短歌大賞入選)
☆初めての土地への旅にときめいて体内時計十代になる(子規顕彰全国短歌大会入選)
ちなみに俳句
☆振り向かぬあなたにうしろから草矢(現代俳句全国大会佳作・ちなみにこちらは1%くらいの入賞率・シンジラレナイ)
☆観覧車一人で乗りて月とゐる(俳句一草庵賞・山頭火しぐれ賞)
ちなみに川柳
☆「メメント・モリ」(マガジン文学賞新家完司先生より秀逸)
などなど。。。
今年の賞状は35枚くらいになりました。誰も褒めてくれないので、我ながら今年も頑張ったな~ラッキーだったなあと一人祝杯です。笑
めぐみさん、長々と聞いてくださりありがとうございます(^^♪
ありがとうございます♪
立派な入賞のほんの一部を伺っただけで圧倒されました。やわらかな豊かな心をお持ちだからこその作品たちですね。こうしたこのみさんの分身が全国で息づいているってなんて素敵なことでしょう。これからも作品を添えての入選報告をお待ちしています \(^o^)/
めぐみさん こんばんわ
一隅のつわぶきは毎年かならずお花をつけるのですね。
秋の日差しのちょっと衰えてきたところに黄色い明かりが照らしてくれる。
とある句会のグループLINEで写真がアップされ、話題になりました。
秋のお花シリーズ、みんなの自慢のお花が、月下美人、シュウメイギク、つわぶきと並びました。お花の好きな人は文芸に秀でてくるのですね。
さて、先週の日曜日の国文祭岐阜大会で、今年の大会行脚を走り抜けました。
岐阜まで三時間の往復で正直疲れ果て、回復に一週間。さすがに年齢を実感しました。
ギリギリで投句締切りに滑り込み、とても今回は大会レポートどころではありませんでした。 ごめんなさい。
それでもご挨拶したかった方々とお話しできて、それだけで目的達成。
行きがけの新幹線でつくった一句のみが佳作でした。
このみさん 数々の入賞受賞おめでとうございます。
短歌、俳句、川柳と多彩で秀作を生み出しておられるのが凄い。
ほんとに圧倒!ですね。
さて、私も元気と気力体力を回復したら再始動します。
いそこさん、こんばんは。
お疲れの中をありがとうございます。なんと日帰りの参加だったのですね。体力下降線モードの私では移動だけで疲れてしまいそうです〜。でも会いたい人と会えて良かった。その上佳作に入選でおめでとうございます。あちこちの大会にリアル参加されて今年も充実の一年でしたね。まだ総括には早いけど。
この時期の石蕗は本当に力強くて負けそうです。私たちもできる範囲でがんばりましょう。お声が聞けてうれしかったです。今宵も楽しい夢を見てくださいね。
おはようございます
ワタクシのずうずうしい報告に、めぐみさん、いそこさん、温かい言葉をありがとうございます♡あくまでも私は自分の結果に当人が驚いているくらいだから、本当にありがたいご褒美だと思っています。これからも何か聞いてほしい作品があったら書かせてくださいね。
いそこさん、大会お疲れさまでした。そして佳作の入選おめでとうございます(^^♪やはり入選が力をくれますよね!これからのご活躍も楽しみにしています!
昨日は主人たちと隣県へ配達につき合ってきました。イベントで購入していただいた別注商品なのですが重くて重くて私なんぞ役に立てそうもなかったのですが猫よりはいいかということで。お客様のご主人がとてもよく手伝ってくださって事なきを得ました(^^♪帰りに3人で寄った食堂のカキフライ定食が美味しかったです~~(^^♪行ってよかった(^^♪
カキフライ美味しいですよね〜
エビフライも好きです
何よりのご褒美でしたね!