Loading...Loading...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菅原道眞さんは

お会いしたことはありませんが存じ上げております

天満宮に梅の木のあるのは

飛んできたのだろうと勝手に決めています

 

何日も前にご丁寧に

常総市〇〇町第五班班長岡本様とお知らせが来ました

寄付集めのお役目でしたので

その時に伺ってよくわかっている内容でした

 

もっと知っています

前回班長の時の豆まき
https://shinyokan.jp/senryu-blogs/megumi/8270/

その時の「もったいない」ばかりが心に残っています

今回も私がその豆をまくために誰かさんの代わりに出席する係らしいのです

 

皆様の分も

しっかり鬼やらいをしてきますからね

大豆パワーのスーパーガールに

乞うご期待

 

明日からは必ず春と追儺   めぐみ



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

 国産の大粒丸大豆”にコメントをどうぞ

  1. エム on 2020年2月3日 at 1:20 PM :

    今ごろヤッてるな
    「オニは〜ソトッ、フクは〜うち』って
    まさかね
    めぐみさんがオニの役ぢゃないよね

    やっぱヒトシレズやるんだ?
    オニはみんなの
    いやオレのバヤイは
    自分の中にいるからさ〜
    マメだのピーナッツだのアーモンドだのって
    食べてるけどねいつでも
    セツブンぢゃなくても
    明日になれば安くなるし

    まあオレは
    テンジンサマと
    ハチマンサマと
    オスワサマと
    エビスサマと
    ダイコクサマが
    よくわかんないんだヨォ〜〜

    • 岡本 恵 めぐみ on 2020年2月4日 at 5:42 AM :

      エムくん、おはよう
      ほんのひと時を鬼と福の神と一緒に
      非日常の時間を過ごせました
      行事については思うところもあるけれど
      立ち止まるチャンスとも思えますね

      心の中の神さまは
      いろいろあっていいじゃない
      真面目なエムくんのことは
      いつでもみんなが見守ってくれているよ

  2. 二宮茂男 on 2020年2月3日 at 5:34 PM :

    恵さん こんばんは。また、水海道天満宮から節分祭のご案内を頂きました。懇ろに特別の厄払いをして頂きましたか。ご利益がありますよ。地元の名士さんなのですね。ところで私たちは、かみさんとペアで各部屋を回って「鬼は外」、「フクハウチ、福は内」と福を呼びました。「鬼は外」は思い切り外へ撒いて、「フクハウチ、福は内」はお互いの枡の中へこっそりと入れる略式です。老い二人、明朝の掃除を考えています。明日からは、寒くても春ですね。老いたサルとイヌ、気分一新、また、頑張ります。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2020年2月4日 at 5:46 AM :

      茂男さん、おはようございます。
      単なる班長という地域の当番での参加でした。それにしても前回のお役目からあっという間です。きちんと参加したからご利益もあるかな〜と下心を持っていてはいけませんね。
      茂男さんのお宅でも豆まきだったのですね。福は内〜とお互いの枡に入れるのはいい考え。から付きにしても拾うのは大変ですものね。
      春の朝はどんな夜明けになるでしょう。今日もいい日になりますように。

  3. このみ on 2020年2月4日 at 5:37 AM :

    おはようございます
    豆まきは無事終了しましたか?
    そうですね~~。ある意味主婦としてはやはりちょっともったいない感はあります。
    わが家では「鬼は外~福は内~」をするでもなく、スーパーで買った大ぶりの恵方巻を家族3人で食べただけでした。笑
    毎朝のルーティンの公募が終わって、とっても手持ち無沙汰なワタクシです。
    実家などへ行っているときは一日中パソコンのことは忘れているのですが、それだけ体も気持ちもあわただしいのでしょうね。
    読書もできず映画も好きなものがなく、私ってもしかして無趣味?と思う今日この頃です。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2020年2月4日 at 5:54 AM :

      このみさん、おはようございます。
      何となく、この前よりは豆の大きさは小さくなったような気がします。予算の見直しもあったのかな。参加されていたみなさまが口々にもったいないと言いながらポリポリしていたのが楽しかった。お味はとてもいい感じ。豆好きとしては全部お土産にしたらいいのにと思います。
      恵方巻はそのうちチャレンジしてみよう。お店に並んでいるのは美味しそうですね。
      改めて趣味はなんですかと聞かれたら困るかもしれません‥‥。川柳はいろいろな扉を開いてくれるのかもしれないですね。今日もいい句がひらめいたことでしょう。いつもありがとうございます。

  4. このみ on 2020年2月5日 at 6:36 AM :

    おはようございます
    昨日は立春でしたね。新しい一年の始まりです。
    立春は長男の生まれた日。産んだ日は吹雪で窓の外を雪が横に降っていたのを思い出します。そんな彼も31歳。社会的にも家庭的にもいろいろあるでしょうが、がんばって乗り切ってもらいたいものです。
    とある公募で、まさかの特選をいただき心底びっくりしています。今年の運をもう使い切ったのではないかしらん。。。。。ふう~~。。。ためいき。
    今日は実家行きですが、有休をとった次男も一緒に行くということです。明日父の病院があるので私は泊まり。ゆ~~~っくりでいいですから、すべてがつつがなく進むとうれしいです。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2020年2月5日 at 8:25 AM :

      頼もしいご長男さんのお誕生日おめでとうございます♪
      雪の日のお誕生だったのですね。忘れられない景色ですね。そして彼は今人生の絶頂期。これからも元気なお母さんでいてあげてください。今日は次男さんもご一緒で心強いですね。お父さまもお母さまも家族が身近にいてくれることが何よりかと思います。
      そしてまたまた特選もおめでとうございます。このみさんばっかり〜!? 今年の運もますます期待できそうですね。
      道中も気をつけてお出かけくださいね。

  5. 竹内いそこ on 2020年2月8日 at 4:31 PM :

    こんにちわ めぐみさん
     そうか! 節分 すっかり飛んでいました。
     私はいったい二月にはいってから何をしていたのでしょう?
     あぶない、あぶない、記憶がすっかり飛んでいるのです。
     スーパーの恵方巻き売り場はチラッと見た覚えがあります。

     魚のコーナーで干し鰯をみて、三十年ほど前、石岡に住んでいた頃、ご近所の玄関先に鰯の頭が差してあったことを思い出していました。
     鬼さんが苦手なものらしいですね。
    そうか、そのあたりが節分の記憶だったのか。
     今はもうバレンタインのチョコレートコーナーになり、お雛様コーナーにかわったスーパーでチラシ寿司の準備です。
     
     毎日義務になったマスク着用で、なんだかお肌が保湿パックされモチモチになってきました。予防にもなるし、美容にも・・・・
     このみさん、特選おめでとうございます!!
     まだまだ始まったばかり。運はこんこんと湧いてきますよ。

     

    • 岡本 恵 めぐみ on 2020年2月8日 at 8:36 PM :

      いそこさん、こんばんは。
      そういえば、この前スーパーで大きな顔をしていた鬼の人形。今日はお雛様に代わっていました。毎日忙しくしているのに何もしていないような気がしますね。留めていきたい瞬間もあるのに‥‥。深呼吸して何とか気持ちだけでもゆったりといきましょう。
      マスクは美人効果も期待できるかな。穏やかな週末になりますように。今日もありがとうございます。

  6. このみ on 2020年2月8日 at 7:52 PM :

    いそこさん、ありがとうございます♪
    お忙しい日々をお暮らしなんですね。本当に一日がぶっ飛んでいきますものね。
    創作はそんな生活の中での「抗い」かもしれません。笑
    本当に今はスローペースながらボチボチ楽しみながらやっています。できるときにやっておきたいなと思って。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2020年2月8日 at 8:38 PM :

      このみさんも無事に一週間をお疲れさまでした。
      楽しい夢が見られますように〜zzZ

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation



赤松ますみ 電子書籍版も配信
川柳作家全集 赤松ますみ
定価: 1,080 円
文庫版・ソフトカバー・128頁
978-4-86044-703-8

強制しないオムライス 植竹団扇 電子書籍版も配信
強制しないオムライス
定価: 1,620円
A5版ソフトカバー・234頁
978-4-86044-312-2

松橋帆波 電子書籍
YANAGI
定価: 1,296円
文庫判ソフトカバー・128頁
978-4-86044-824-0

江畑哲男編
ユニークとうかつ類題別秀句集II
定価(本体2,000円+税)
四六判ハードカバー・332頁
ISBN978-4-86044-638-3

江畑哲男
よい句をつくるための川柳文法力
定価: 1,728 円
四六判ソフトカバー・210頁
ISBN978-4-86044-629-1

鈴木順子 電子書籍版も配信
夜明け前
定価: 1,944 円
四六版・ハードカバー・274頁
978-4-86044-405-1

江畑哲男・台湾川柳会
近くて近い台湾と日本-日台交流川柳句集
定価: 1,944 円
四六判・ソフトカバー・270頁
978-4-86044-557-7

星屑の方舟 山本由宇呆
星屑の方舟
定価: 1,296円
四六判・ソフトカバー・186頁
978-4-86044-461-7

にのみやしげお
この指にとまって幸せだったかい
定価: 1,080 円
A5変形版ソフトカバー・106頁
4-86044-222

鈴木順子 電子書籍版も配信
目覚まし時計
定価: 1,080 円
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4

2020年4月
« 3月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K