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IMG_1275

ほら 今確かに天使が飛んだ

 

次に何があるのかが分からないままで

どこかのだれかが梯子を踏んだ

光と一緒に消えてしまって

見えないままで時間が長い

計画尽くめなのか

放浪の旅か

 

あこがれは雲の上と

少女の気持ちで待ち続ける

人の姿に描くから惑わされる

残りのすべてが ANGEL

わたくしは夢見鳥

 

いつだって知らせは無い

いつでも薄明光線を捜している

降りてくるまでは自分だけを信じて

見上げているいつも見上げている

 

 

梅雨の間の蝶の飛び立つ日影かな  めぐみ



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 一通の恋文”にコメントをどうぞ

  1. 二宮 茂男 二宮 茂男 on 2014年7月14日 at 8:40 AM :

    恵さん おはようございます。冒頭の素敵な写真に触発され、私は、最大のピンチに立たされた、私自身の一瞬を思い起こしました。余命3年、一抱えの検査結果を抱え、セカンドオピニオンのT病院の第1診察室。萎れ込んだ私。「治ります。私が、執刀します」。私への「一通の恋文」は肉声で届いたのです。耳を疑いながら、生気を取り戻しつつある私に、①「悪いことは起こらない」②「よくなるよ。これからいいことがあるよ」③「嫌な事は思い出さない、考えない」とも。確かに天使が飛んできたのです。あの日から、9年。お陰様で、元気になって、以後の仕事で、お近くで、両陛下にもお目にかかれた。句集も3冊目。まだ、2~3年は生きられそうだ。
     死に神とジャンケンポンのあいこでしょ 茂男
    恵さんのご意向と離れてしまいました。ゴメンナサイ。それにしても、お見事な写真ですね。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月14日 at 9:25 AM :

      茂男さん、おはようございます。
      今お元気で活躍されていることが本当に有り難いと思います。私も一緒にあらゆるものに感謝したい気持ちです。最大のピンチを乗り越えられたのは、名医さんのお力はもちろんですが、何よりも奥さまと茂男さんご本人のなせる技ですね。素晴らしい恋文を手に出来て良かったです。それにしても先生の3つの言葉は、おまじないのように私の心にも生きています。先生にお会いすることがあったら、どうぞよろしくお伝え下さい。
      あまり無理し過ぎないようにお身体を大切に、暑さとも仲良く過ごせますように。いつもありがとうございます。

  2. エム on 2014年7月14日 at 8:51 AM :

    写真もブンショーも不思議なフンイキ
    めぐみさんのチョットダケヨのシンキョーチ?

    そいともホントに「どこかのだれか」を
    オシタイモウシアゲソーローってカンジ?

    読むたびにインショーがちがうね
    コロコロさいころ気持ちがかわる
    オトメゴゴロか梅雨の空か
    オレはEカンジに受けとめてるよ

    もしIFナラバ
    オレにホレちゃって
    そんで
    セツネー思いなんか開店のか アクノジュウジカ?
    ダメダ〜メ オレはダ〜メだよ〜
    他のダレかにしな 
    ネ ネ ネ

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月14日 at 9:37 AM :

      雲間から射す光を天使の梯子というそうですが
      天使が降りてくるのか上がってくるのかは
      見る人によって違うみたいですね

      待つ時間ばかりで出来上がってきたような私ですが
      見上げることでちゃんと立つことができる
      そんな気もします

      お慕い申し上げ候の君もいらっしゃいます
      気持ちが届くといいのですが
      オトオメゴコロはヤッカイなものですね

      エムはみんなの人気者
      いつもとっても頼りにしています
      Eカンジに受け止めてもらってありがとう!

  3. さくら草 on 2014年7月14日 at 5:52 PM :

    おひさしぶりです。
    めぐみさんこの写真・・・天使の梯子っていいませんか!!
    こちらでも散歩中に見ることが有りますが・・・

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月14日 at 6:24 PM :

      さくら草さん、こんにちは。
      素敵な名前は誰が付けてくれたのでしょう。天使の梯子に出会うと何かいいことがありそうでうれしくなります。この風景は、さくら草さんの吉報のお知らせだったのかな? 
      昨日は噴煙川柳大会で熊日賞を受賞されたとのこと、おめでとうございます。素晴らしい成績で暑さも吹っ飛びますね (^o^) どんな作品だったのでしょう。聞かせてもらえたらうれしいです。心から、Congratulations!

  4. 佐藤 千四 on 2014年7月15日 at 5:09 AM :

    おはようございます。
     以前、「恍惚の人」がいました。「恍惚のブルース」もありました。
     夢をみているのか、放浪なのか。
     目指すは雲間の光。かぐや姫のように。
     そうゆう人に私はなりたい。賢治のように・・もう少し経ってから。

         こんにちわ徘徊ですかいいですね

    • 佐藤 千四 on 2014年7月15日 at 5:53 AM :

       魔女は箒に跨った。
        天女は羽衣に包まれた。
         少女は馬車に揺られていった。
          蝶はサクランボに乗って来た。爽やかな朝を持って。
           サクランボの名はきっとサトウニシキ。
            今日もいい天気だ

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月15日 at 5:57 AM :

      千四さん、おはようございます。
      お変わりありませんか。平らな関東平野では雲が一際大きく見えます。天使の梯子が千四さんのところまで届いたでしょうか。このところのお天気や気温の変化だけでも身体にはこたえそうです。どうかお気をつけてお過ごし下さいね。恙無い毎日でありますように。

  5. たかこ on 2014年7月15日 at 8:26 AM :

    めぐみさん おはよ。
    「天使の梯子」っていうのですか? 知らなかったです。もしかして知らなかったのわたしぐらいなものでしょうか

    昨日は、発送も打ち上げも終わったので、川柳に関係のないともだちと命の洗濯に行って来ました。それにしても、今月は名古屋方面にもう三度目。最終の日曜日に大阪へ行くので、結構出回っていますね。

    梅雨の間の蝶の飛び立つ日影かな  めぐみ
    梅雨 晴れ間 日影 と心の動きでしょうか。そして蝶のように飛び立つめぐみさん。空は広くて気持ちいいですよね。
    「心」は自由。飛ぼうと、恋文を心待ちにしようと、神様はウインクして見守ってくれますね、きっと。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月15日 at 9:08 AM :

      たかこさん、おはようございます。
      大きな大会が続いて打ち上げと発送まで終わって、やっと小さな一区切りですか。お疲れさまです。でも忙しい方が効率よく動けるのでしょうね。
      川柳すずか7月号をありがとうございます。そして、もったいないようなお誘いをありがとうございます。私で良ければ喜んで^^ お仲間に入れて頂けたらうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。
      明日はミニ句会ですね。参加できるみなさまがうらやましいです。課題がカードと聞いてポイントカードしか浮かんで来ない私は結構アタマがカタいですね。どんな作品に会えるでしょう。楽しい時間になりますように。

  6. このみ on 2014年7月15日 at 2:12 PM :

    こんにちは
    天使の階段と言っていたこともありました。上っていけばそこは天国?
    またいつものように脱線ですがある方が1週間大手術のあと生死をさまよって眠っていたそうです。「何か見ましたか?」「見ました。美しい水色の川をずっと渡っていました」「三途の川でしょうか」「そうかもしれません」これって白石町の表彰式で一般は私とその方(75歳くらい?)しかいなくて二人の会話なんですが。何人かの方はたいてい美しい景色を見たといいますよね。本当はどうなんだろう。。。

    いますっごく退屈しています。でも退屈って元気な証拠なんですよね。発熱で苦しんでいるときは寝ていても退屈とは程遠いですから。昨日はとあるところの文芸祭に出す作品をそれなりに必死で考えていましたので脳が満タンでしたが今は空っぽ。私はその日そのときがいっぱいいっぱいなのが好きなのかもしれません。いつも「なんかおもしろいことないかな」と狙っているハンターなのかも。もしくは心配事から逃れたいための詭弁かもしれませんが。だからやりたいことよりやらなくちゃいけないことが多いほうが本当は気がまぎれるんだと思います。

    気分的に一段落してから投稿はがくんと減りました。「恋の歌」を搾り出してみましたが拷問に近かったです。今は完全に恋の歌は書けないとわかりました。今ちょっぴりときめきが足りないワタクシです。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月15日 at 3:37 PM :

      このみさん、こんにちは。
      こちらは今日も真夏の空です。冷蔵庫の氷が間に合わないのでコンビニで氷を買ってきました。冷たい水がごちそうに思えます。
      このみさんはいい感じで集中して頭の中を満たしていくことができて、それは特技に近いですね。狙いをつけたら外さないし (^o^) 恋の歌だってその気になれば大丈夫ですよ。大人の静かな恋心というのもありますから。
      トキメキで思い出しました。今度の日曜日と来週の土曜日は姪っ子の結婚式が続きます。暑い季節に熱い二人からイッパイのトキメキをもらえそうです。みんな笑顔になる集まりは楽しみですね。
      それではまた。どうぞお元気で!

  7. AKK on 2014年7月15日 at 7:22 PM :

    私みたいな人間には天使は悪魔かもしれません。

    バーニーちゃんみたいなエンジェルちゃんなら、グラマーじゃなくても羽根が生えていてもエニータイムオーケーですが、真面目にああしなさいこうしなさいと、倫理的や道徳的に正しいと思われることばかり言われたら、怠け者でいい加減な私にはきっと頭に蛍光灯を乗せた白い悪魔に見えるんでしょうね。

    だから、めぐみさんには天使じゃなくて悪魔になって欲しいなぁ。悪魔って優しそう。私がどんなヤツだって、何をしたって許してくれて、私を幸せ一杯にしてくれますよね。

    ほら 今確かに悪魔が飛んだ。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月15日 at 8:03 PM :

      そうかもしれませんね。
      AKKさんのお説は逆説的ですが大いに頷けます。悪魔はきっと優しい。ウルサイこと言わないし一緒にいると楽しそう。それに羽根もたためるしね。
      じゃあ私は悪魔になりましょう。そしてみんなで楽しいことをたくさんやりましょう。川柳とか・・・?
      ところで、毎日この気温でお変わりありませんか。しっかり食べてぐっすり眠る。予防と早めのケアで、明日もどうぞお元気でお過ごし下さいね。ありがとうございます。

      • 竹内いそこ on 2014年7月16日 at 12:57 PM :

         めぐみさんこんにちわ
        天使の梯子、出ていれば私も飽きずに見ています。
        空の大広間の間取りをかってに作って、どの部屋から人が出てきた、なんて想像しているんです。
         天使は羽根があるから階段必要ないか………
         

        • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月16日 at 3:34 PM :

          いそこさん、こんにちは。
          空の間取りとは大きいですね。宮殿かお城か・・・お掃除大変そう・・・自分ではやらないか・・・><
          7月からこのお天気では先が思いやられますね。集中力はなくなるし困ります。そんな時にはどうやったらシャキッと動けるのでしょう。何かいいアイデアが有ったら教えて下さい。ちなみにしっかり眠ることだけは守っています。いそこさんも暑さと仲良く過ごして下さいね。

  8. AKK on 2014年7月16日 at 6:09 PM :

    エムがおホザキになられているように、めぐみさんがいつもと少し違う雰囲気ですね。「雨雨雨」と「雨そして」に比べるとちょっと難解な詩。一生懸命読み解いているつもりですが、なかなかに、というところです。

    グッと掴まれてしまう一行目、「天使」という言葉に何を言わせたいのでしょう。この世、天国、宗教とは全く違う様子。雲の上の「あこがれ」とは一体。「ANGEL」の「人の姿」を否定して、蝶として待つことと「見上げている」ことを並べている。現実の時間や空間の秩序を崩しながら、心の不安定な動きを素のまんま書いてる感じ。めぐみさん以外の人には分かりにくい。わざとそうしているようでもある。醸し出される不思議さを狙っているのか。

    そこで
    仮説をたててみました。
    1 現実の人物の存在
    2 その人はいつも見上げているあこがれである
    3 見た目は? 中味は天使!
    4 その人物がめぐみさんの視界から飛ぶように消えた
    5 恋に似た想いがあって、それを表現したい、したくない

    めぐみさんが何だか慌てて書いているようにも読めて可愛いと思います。本物の恋ではないけれど、少女ではないめぐみさんが束の間抱えた日影の蝶の恋慕の情と勝手に読んでます。こんなの好きですよ。どなたかへのメッセージですか。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月16日 at 9:10 PM :

      さすがにAKKさんは読みが深いことですね。5つの仮説を読み返してナルホドと思っています。想いは通じたような気もしています。いつも心には憧れの人や憧れのものが大きく存在していて、非力な日影の蝶々は追いかけて追いつけずに羽ばたいているばかり・・・。
      ところで、夢見鳥とは蝶々のことだそうですね。上手く言い表したものです。日本語の奥の深さに今更ながら興味をひかれます。まだまだ私の知らない言葉がどれだけあるのでしょう。日本語は難しいけど面白い五七五も馴染んでくれる。
      丁寧に読んで下さってありがとうございます。それではまた、おやすみなさい☆

  9. ゆめか on 2014年7月17日 at 6:42 AM :

    おはようございます。
    「天使の梯子」という表現は、味わい深いものがありますね。
    最近は、まだ見ておりませんが・・・。
    ゆったりと空を見上げる余裕がないからでしょうね。
    今日から私も夏休み(8月下旬まで)に入りました。
    少しゆったりできそうです。

    私も「お慕いしている君」は、おりますが・・・(内緒です)。

           この想い赤バイクでは届かない

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月17日 at 7:09 AM :

      ゆめかさん、おはようございます。
      長い夏休みに突入ということで、良かったですね。毎日の生活には変わりがなくても、時間に縛られることが減ると気分的には楽ですね。シュクダイは出るのでしょうか。朝の早い時間にやるようにと毎年先生に言われたことを思い出します。繰り返し聞いて同じことを教室でも子どもたちに伝えて、おかげですっかり早寝早起き生活が身に付いてしまいました。朝は爽やかで何をしてもはかどりますが、夜の時間が使えないというのはちょっと残念でもあります。
      ゆめかさんのお慕いするお方・・・どんな方でしょう。想像の翼が広がります。赤バイクでは届かないほどの気持ち、大きすぎるのかな?貴重品だから簡単には送れないですね。巡り会えたご縁を大切に、いい時間をお過ごし下さいね。ありがとうございます。

      • ゆめか on 2014年7月18日 at 7:25 AM :

        おはようございます。
        宿題はたくさんあります!!。
        読書感想文、論文等10科目分あります。
        計画的に8月上旬までに仕上げたいと思っておりますが・・・・。
        難題は、あるコミック(10冊のうち1冊分)の感想文です。
        そして、ある課題を自分で朗読して録音(8時間くらいかかる)したCDを提出することです(自分の声を聴くのはとても苦手ですが・・・)。
        久しぶりに学生に戻った気分を味わっております。
        何事も挑戦!!という気持ちで完成させたいと思っております。
        「想像の翼」・・・どこかで聞いたようなフレーズですね。
        毎朝、7時半のTVを楽しみにしております。
        長文になってすみません。

        • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月18日 at 7:43 AM :

          何て楽しそうなチャレンジでしょう。宿題の名にふさわしい手応えのある課題ばかりですね。10科目分もあっては夏休みどころではありませんね。でも好きな勉強なら楽しい時間かな。長時間の録音も難題ですね。私は自分の声を機械を通して聞いた時にビックリしたことがありますが、ゆめかさんはどんなお声でしょう。声優さんのような声かしら。
          毎朝楽しみしているドラマの花子のように、今日も笑顔でいい日にしたいですね。長くてもひと言でも、ゆめかさんのお便りはとってもうれしいです (^o^) 貴重なお時間にありがとうございます。

  10. たかこ on 2014年7月17日 at 9:11 AM :

    めぐみさん、おはよ。
    朝の間は少し涼しいこの部屋も、蝉がギャンぎゃン叫び鳴きしてどうしようもありません。

    今回のブログのタイトル、少し衝撃的で皆さんおっかなびっくりの書き込みではないですか?

    富山へ行く前、少し過去のことをここへだったか、言いたい放題だったかに書いたのを、何人かに「富山の思い出話続き書いてくださいね」と言われました。ある人は名刺を貰ったとき「あ」と私が小さく言ったものだから「探しましょうか?」みたいなこともつけ加えてくれました。懐かしい地名だったんです…めっそうもない、想い出は想い出、43年も昔のこともっと早くに封印してしまっていたのに、やっぱり「とやま」と聞いただけで、胸キュンになる。これって、人はいつまでも外見が変わるほどは心は変わらないんだなと、改めて思ったものです。
    だからめぐみさんにとどいた一通のラブレターが、今めぐみさんの胸を焦がしてもおかしくないわけですよね。

    これ余談ですが、小学校一年生のときの初恋の相手(三年生で町の学校に転校してしまった)、小学校の同窓会で、うんと昔に亡くなったことを聞かされて、どんなおじさんになっているのかの楽しみが消えています。

    初恋に対して「終恋(?)」っていうんですか? めぐみさんは何歳くらいでできそうですか?

    支離滅裂のお話でした。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月17日 at 9:39 AM :

      たかこさん、おはようございます。
      私もたかこさんの富山行きでは、封印したあれこれがどうなったか気になっておりました。あちらの方がこっそり隠れてたかこさんのことを見ていたということも、ドラマなら有り得る設定ですね。いつが終わりの恋か分からないから、○度目の初恋と呼ぶことにしましょうか。とは言え新しい人と出会う機会のない私には、いつも仮想世界的なものではあります。
      ところでたかこさん、昨日は熱中症寸前のところで助かって良かったですね。聞いていてハラハラしましたよ。エアコンを我慢するのは危険だそうです。コーヒーやお茶ではなく、とにかく少しずつでいいから「水」を飲むのが大切。気をつけて下さいね。
      素敵な「すずかぐみ」いらちさんチームのお仕事の速いことといったら!15日締め切りのインターネット句会がもう発表なんですね。私も出した気がするけれど、忘れたかもしれない、ということにしておこう>< 
      そう言えば、賞品たっぷりの「入来温泉わくわく川柳大会」に、早くも三重県から投句が届いていると鹿児島県川柳協会の会長さんが喜んでおられました。みなさまもどうぞお気軽にご参加下さいね。詳細はこちらです。http://plaza.rakuten.co.jp/m4g3m2/diary/20140601/

  11. エム on 2014年7月18日 at 3:08 PM :

    めぐみさん ゴキンジョある?
    めいこならツキアイたいけど
    気にくわないゴキンジョはゴメンだね

    でもBUTシカシ
    オレは女じドヒョーには上がらない オンナハアガラナイ
    ケンカは竹刀 ナガイモノハツオイ
    ウラミも竹刀 タケデハシナナイ

    オスモーはつらいよね
    いやなヤツとドヒョーの上
    がんばれキセノサト

    ああ 書いたらサッパリした
    めぐみさん アリガトさん

    • 岡本 恵 めぐみ on 2014年7月18日 at 3:32 PM :

      エムのご近所さんは何かと大変なのかな
      私の町内はみんないい人ばかり
      ゴミ捨て場もきれいだし
      笑顔で挨拶してくれる
      住めば都ですね
      さぁお相撲
      応援しましょ (^o^)

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