
とうとうテレビの平安のドラマが
物語を描き始めるストーリーに入ってきました
どこまでが史実なのかと思いを馳せています
あんな美しいかな文字を書いてみたいものですね
心あてにそれかとぞ見る白露の光そへたる夕顔の花
和歌が短歌と呼ばれるようになって久しく
我が町の短歌大会も今年で57回を数えます
千年にははるかに及びませんが立派な歴史が背景にあります
ひょんなことで繋がりができお誘いを受けて
年一度の大会に参加するようになってからもう何回目になるのでしょう
その後歌会の会長さんとお話しできたことなどもあり
大会の講師を仰せつかり今年も直々にお招きをいただきました
川柳ならばいや川柳だとしても
公に講評をする立場に立つなど烏滸がましい限りです
でも短歌も秋の日の大会の雰囲気も大好きですから
私が楽しむという独りよがりの力を借りてがんばります
万葉の歌習い初め幾年か枕詞にサラダチョコレート めぐみ
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