お父さん お元気ですか
そちらでの毎日はいかがですか
去年私はとうとうお父さんの歳を越えてしまいました
今になって分かることは
親と暮らせる時間はとても短いものなのだなぁということです
子どもだった私には知る由もありませんでした
親というものはいつまでも元気で自分のそばに居てくれると思っていたのです
お父さんにもっと甘えておけばよかった わがままも言えばよかった
いい子になんかなろうとしなくてもよかったんですね ごめんなさい
あの頃の
お父さんには大人の男としての毎日の生活があって
たくさんの思いを抱えて暮らしていたのでしょうね
理不尽な社会に腹を立てることや意味のない我慢
幼い私たちの将来を思っての期待や心配事
きっともっともっと重たいものを大きな覚悟を持って
何もかもお父さんが背負っていたのですね
今の私なら少しくらいは聞いてあげられるのにね
海に出かけたりみんなで山登りをしたり
忙しい毎日なのに家族の時間を大切にしてくれました
「 ボールはこうして正面で受けるんだよ 」
「 繰り下がりの計算は足して9になる数字を・・・ 」
今頃になって何でもない一言一言が思い出してもいないのに
ひとりでに心に浮かんできてあの時のまま耳に聞こえてきます
会えなくなった今の方が
お父さんに話しかけることが多くなりました
向こうで会えたら聞いて欲しいことがいっぱいあります
もうしばらく元気で待っていてくださいね
ありがとう お父さん
天国のポスト赤ならいいのにな めぐみ
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めぐみさん おはようございます。めぐみさんのお父さんへのお手紙をこっそりと読ませていただきました。読み進むうちに、いつしか、私宛の娘の便りと勘違いして読み終えました。私は娘の名前を「あかね」としました。思い切り燃えて欲しい。が、周囲の方々がまぶしくない方がいい。こんな気持ちでした。「あかね」は私どもとの暮らしを早々に切り上げ18歳で結婚、短い短い、親子の日常茶飯でした。さっぱりした子で、なかなか、手紙をくれません。私が、星になったときに、どんな手紙をくれるのだろうか。電話でなく、メールでなく、手紙が欲しいな。親子関係。私は両親に沢山の恩をいただき、貸し借りでは借りばかり。今となってはお返しする術がありません。この分を少しでも、子どもに、社会に、お返し出来ればいいと考えています。それにしても、写真のポスト、いい雰囲気をかもし出しますね。ひととき、娘と語らいました。楽しかった。ありがとうございます。
天国のポスト赤ならいいのにな めぐみ
この手紙あかねだったら嬉しいな 茂 男
茂男さん、ありがとうございます。
あかねさんもきっと、心の中で同じように思っていることと思います。父が生きていたなら私も気恥ずかしくて、素直に言葉にはできなかったと思うのです。肩書きは持たない父でしたが大きな父でした。
そして今は、子どもたちの父親である主人に対して、有り難さと申し訳ない気持ちでいっぱいです。いつも家族の防波堤になってくれてありがとうございます。何もできませんが、少しでも力になりたいと思っています。
茂男さんは川柳でも、恩返し以上のお仕事をなさっていると思います。私も自分のことばかりでなく、もっと周りに目を向けないといけないと思いました。
三渓園観梅俳句大会ももうすぐですね。
子供には早く自立しなさいと口酸っぱく言いながらも、甘えてくれると親心をくすぐり嬉しいものです。でも子供の方は格好つけてなかなか甘えてくれません。
ところで、本文中はみんな「お父さん」と書いているのに、タイトルは何故か今風に「パパ」となっています。
これにはめぐみさん流の何か深ーい訳があるように推測しましたがこっそり教えて欲しいなあ。
川柳ファンさん、おはようございます。
自立して欲しい甘えていて欲しい・・・これが本当の気持ちですね。
パパという呼びかけは今風でしたか ^^
内緒ですが、恥ずかしながら私は小さい頃、というか、かなり大きくなるまでそう呼んでいたのでした。途中で切り替えるのはなかなか難しいものです。大人になってからは一応人前では父と呼び、お父さんと呼びかけていました。
でも、もしも今会えたなら、きっとパパと呼んでしまうのだろうと思います。そうして思い切り甘えてしまうと思います。いい加減にしなさいと叱られそうですね。
めぐみさん おはようございます。
天国へ届くポスト、きっとありますよ。
川柳で私も父のように慕ったやさしい師がいました。
12年前に亡くなりましたが、手紙をよくくださいました。
その人の句です。
遠い方のポストに入れに行く手紙
天国で私たちの手紙をずっと待ってくれているかもしれない。そんなことを思い出させてくれる、めぐみさんのポエムでした。
写真の丸いポスト、とってもイケメンさんですね。
そういえば、スイスに旅したとき「天国に一番近い(標高が最高)ポスト」があり、そこから我が家へハガキを出しました。
家に帰ったら届いていました。
茂男様
私は男の子しかいません。女の子が出来たら「あかね」ちゃんにする予定でした。「あおとあかね」ダジャレみたいですね。結婚してすぐそう思った記憶があります。(笑)
失礼しました。
たかこさん、おはようございます。父親のようにお慕いできる先生を持てるのは幸せですね。私も川柳のおかげで、心に秘めた先生を持つことができました。いつか直接ラブレターを差し上げられたらと思っています。
スイスのポストですか。どんな形をしているのかしら、何色かしら。山の空気まで一緒に届きそうですね。もしも外国に行かれたら、あちこちのポストから葉書を出して楽しんでみたいですね。
お子さんが Blue & Red のお名前だったら、そのまま雅号に使えそう。あかねちゃん、って可愛い名前ですね。
赤いポストはいつの間にか町の顔になっていたんですね。
風景写真に一点赤いポスト、それでその町が自分のふるさとの親戚みたいに思えてくる。不思議ですね。
親不孝者の私は父宛てに手紙を出したことがありませんでした。
なぜか、いつも母宛てでした。昭和の父にはあまり面と向かって会話もしなかったかな。でも、今になって父の使っていた計算尺とか、黄色く変色した三角スケールとかを発見すると、たくさん声が聞こえてくるのです。めぐみさんみたいに、あちら側で私が行くのを待っててね、と言いたいです。
気になって調べてみたら、町の中にこの形のポストは3つしかありませんでした。貴重な存在の一人です。
このポストには思い出があります。間違えて投函する予定ではない大切な書類を入れてしまったことがありました。当時は携帯電話もなく、文字通り立ち往生です。当たり前ですが、どうやっても手は入らないし裏の窓は開かないし。
電話をさがして郵便局の人に泣きついたのでした。しばらくして駆けつけてくれて助かりました。ポストの横の番号で所在地が分かるのですね。それ以来、郵便屋さん好きは加速しました。
私も、手紙はいつも母宛でした。お父さんにもよろしくね、なんて、冷たい娘でした。手遅れかもしれませんが、大いに反省しています。
物理的な距離だけではないと改めて感じています。
でも欲を言えば、とにかく元気でいてほしい
それだけですね。
親は子どものためにもなるべく元気でいなくてはいけないし、子どもは親のためにも幸せでいてほしい。ずっと子どもだった私が親になって初めて分かることが多過ぎて、言葉で伝え切れずに巣立たせてしまったことが心残りです。
loveさんもお元気でお過ごしくださいね。一日を終える時に笑顔でいられたら、それで十分なのだと思います。
おはようございます
めぐみさんの素晴らしい文章に思わず泣いてしまいました。。。。。
心の奥のぐしゃぐしゃにからまった襞が少しずつ伸びてゆっくりゆっくり水を含むようにしみわたっていきました。。。。。
想いがあとからあとからあふれて今は上手くかけません
おいおいまた書かせてくださいね
いずれはめぐみさんのブログ(川柳を含めた)の本も出たらいいと思います
今日のは特にたくさんの方に読んで欲しい。
このみさん、ありがとうございます。
心の奥のぐしゃぐしゃにからまった襞が少しずつ伸びてゆっくりゆっくり水を含むようにしみわたっていきました。。。。。
うれしいうれしいメッセージです。有り難く大切に受け止めました。
本当に、天国の父に今さら何を言っても遅いのかもしれませんが、何かのはずみでこのブログをのぞいてくれるかもしれない、なんて期待しています。今はネット社会ですから、もうすでに空の上にも普及しているかもしれないよね。
ブログが本の形になる暁には、コメントもすべてそのまま掲載の予定です。まだ夢の夢の夢ですが・・・
みなさまの温かいお声が、拙い文章を大きく楽しくふくらませて味わい深くしてくれています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
買い物から帰りずっと読ませてもらっていたら…えらい間違いをしました。
遠い方のポストに入れに行く手紙
です。とほほ
たかこさん、また来てくださってありがとう。
漢字を直しましたが、これで大丈夫でしょうか?
私の所からなら訂正はできますので、いつでも言ってくださいね。
ありがとうございます。
たった17音の句、大切な一文字。 ホッです。
のーぷろぶれむです ^^
たかこさん 女のお子さんのお名前「あかね」ちゃんにする予定だったとのこと。親しみを感じます。今日は、我が家の素っ気ない、あかねの幸せを願いつつ、48回目のおひな様を飾りました。これから、見においでと、メールするつもりです。ありがとうございます。
やさしいお父さまの想いが届きますように・・・
大きくなってから、もしかするとお前はこの名前だったかもしれないよ、と違う名前を見せられたことがありました。それはそれで良い名前ではありましたが、もしそうだったら私は違う人格だったかもしれませんね。何万回と呼びかけられて育つのだから、その影響は計り知れないものだと思ったものでした。
じゅるじゅる じゅるじゅる
顔のトリョウがとけてきた
めぐみさんは何てことするんだ
これはナミダってやつだよ
ツッパってるつもりなんだから泣かすなよな
オヤジとムスメって いいなあ
オレの場合はとり肉屋にいるヒゲの・・・
エムさん、お化粧し直さないと。
たまにはツッパルのもお休みしましょう。
自分には優しくしてあげてね。
ポストでもLETTERの文字が入っていたらレアーものです。大抵はPOSTだけの文字ですが。ポストには変わりがないが・・・。
無冠帝さん、お詳しいですね。
LETTERの文字が入っているポストって一体なんだろうと思ったら、日本にあるんですね。二つだけ。
長野県と香川県だそうです。どんな雰囲気でしょうね。もしお近くの方でご存知でしたら教えてくださいませ。
そのポストから出したら、特別の場所まで届きそうではありませんか ☆
〜 一日を終える時に笑顔でいられたら、それで十分なのだと思います。〜
わかっていたつもりだったけど…忘れていました。
心がじわ〜っと心から涙がでてきました。
どこも痛くない。おなかもいっぱい。遠くでみんなが元気でいてくれる。ごはんも作れた。掃除もできた。大好きな仕事もさせてもらって。
一日の終わりには大切な人が隣にいてくれる。
数えきれないほどの幸せに感謝しきれません。
今日も笑顔で終われそうです^ ^
ありがとうございます。
そう言ってもらえると、とてもうれしいです。こちらこそありがとうございます。
自分にも言い聞かせているのですが、なかなか実践できないでいる情けない大人です。当たり前のモノなんか、この世には何も無いのですよね。
朝日がまぶしい・・・いいお天気になりそうです。少しずつ暖かくなります。今日も心豊かな一日でありますように。
また読み返すと想いがあふれて言葉にならないような気がするので、少しずつ書いていきますね
両親から受けた恩恵はそれはもう一言では言い表せません。
以前「何のお返しもできずにごめんね」と父に言ったことがあります。父は「あんたたちが自分の子どもを精一杯育てたらそれでいいんだよ。お返しなんかまったく期待していない。順繰りに親は子を愛してそれなりに育てていく。それが一番の恩返しなんだよ」と言いました。
その言葉は霧が晴れるようにくっきりと心を軽くする言葉でした。
私は縁あって親子になった子どもを精一杯いつくしんで育てていこうと思いました。
でももちろん私のことですから失敗だらけ。。。
「100パーセントの母親なんていないよね~!!!」従姉と自らを弁解する言葉を吐きながら自身を慰めている始末。
まぁ~~子どもたちにはちょっぴり申し訳ないけど、とりあえずあなたたちの母親とあいなりましたので、精一杯努めさせていただきます!の心境です(笑)
「何の恩返しもできずにごめんね」とちゃんと伝えられたこのみさんは偉いです。思っていても私のように言葉にできないままでいて、あとで後悔する人も多いでしょうから。
お父さんの言葉も宝物ですね。自分の子どもが精一杯その子どもを育てる様子こそが何よりの恩返しになる。それをきちんと言葉で教えてくださるなんて、素晴らしいお父さまです。
このみさんの、縁あって親子になったという言葉は重みがあります。お互にとって掛け替えのない存在なんですよね。改めて、親の子どもであり子ども達の親でもある、という自分の立場を思い返しました。
あなたが私の子どもで良かったと思っているように、向こうからもそう思ってもらえるように・・・今更ですが、それなりにがんばります!
人の心というのは揺れていて割合はかないものだと思います。
「愛されているかもしれない」と思ってもときに不安になることもあるでしょう。
だから時々想いははっきり口にしなければいけないようです。
私はたまに
「お父さんと知り合ってよかった~~。幸せだな~~」と言います。歯が浮いたような言葉かもしれませんが、言われた夫は「ありがとうございます」とうれしそうに答えます。
まだ子どもたちがそばにいた頃、私はわざとのように「抱っこ~~」と手を広げることがありました。しょげているようなとき、(ほら、お母さんが抱っこしてあげる!という仕草です)子どもたちは苦笑いして拒否しますがまんざらでもない表情を浮かべていました。
昨年くらいから子どもたちの誕生日にはクッキーを贈っています。
いつでも私たちはあなたのことを思ってるんだよ。という気持ちをこめて。
つらいとき、少しでも励みになってくれたらいいな~~と思います。
そういえば昨年何かの川柳でグランプリをいただいた句
崖っぷち家族の顔を思い出せ
この心境ズバリですね!
うん、その通り!!
普段は忘れていてもいいから、困った時に思い出してもらえたらいい。それでこそ家族ですよね。何もできないかもしれないけれど、いつもそばにいるよ、あなたを思っているよ、何があっても味方だよ。ちゃんと伝えておきたいです。
幸せいっぱいのこのみさんファミリーのオーラを分けてもらったみたいです。おかげさまで今日は心もあたたかです。ありがとう (^^)
もしも天国があるのならば
そこはいいことだらけの筈
そこには人が一番苦労する人間がいない
人間がいないと言うことは自分もいない
光いっぱい暗くなんかない
好きなものだけ見えてくる
真夏の強い日差しの中に立つと、自分が消えてしまったような感覚に襲われることがありませんか。光は強烈で何もかも色を無くしてしまい、白色を通り越した「光」そのものの中にいる感じ。意識が遠のくように感じて、周りに人がいてもぽつんと取り残されたまま立ち止まっている。そんな思いになって、ポストの写真を大きくして見てみましょうよ。何気ない街角ではありますが、意識したものだけが鮮やかな色彩で存在しています。周りには何も無い訳ではない。人影は察知できない。
これって天国?
天国のポスト?
いい写真ですね
私は天国で撮ってきたのかと思いました
天国にこんなポストがあるのならすぐにお返事来ますよ
正直に言います
この二日間エムと一緒に泣いていました
もちろんめぐみさんとお父さまのこともですが
自分に当てはめて何度も何度も読み返しています
私にも娘というものが一人あります
わがまま全部聞けない訳が父親にはあるのです
考えようによっては父親はつまらないものです
めぐみさんが「向こうで・・」と仰せですから
私も気長にもうしばらくしたら向こうに行って
そこでいっ〜ぱい待ってみることにしましょう
めぐみさんしばらくはこちらにいてくださいね
めぐみさんの引き出しにはまだ色々有りそうで
ブログ無くなったら困る ツマラン!
人間の目には、見たいものしか見えていないのかもしれませんね。駅で人を待っていると、その人だけが視界に飛び込んできたりします。景色として全部目に入ってはいるのに、何も見てはいないのです。天国のポストを見つめていると、周りの物は色を無くしてしまうのでしょうか。
父親として振る舞わなくてはいけないというつらさ。お子さんが親になった時に、少しは分かってくれることでしょう。きっとそうです。本当は、何でも子どもの好きなようにさせてあげたくても、大きな視野で考えると、たとえ嫌われても今言わなくてはならないことがある。そんなふうに育ててもらったのだということに、やっと気づいた私です。なんて鈍感なのでしょう。
AKKさんに、長いお手紙をいただいたような気がしました。またゆっくりと読み返してみます。いつもありがとうございます。
POST Ⅱ
赤いポスト見つけて撮り続けている人がいて、473本の写真をブログに掲載してます。
一昨年夏、香川県善通寺市、昨年春、新潟県糸魚川市で二本目のLETTERポストを見つけたようで、証拠写真が載っていました。
今日の朝日川柳掲載句
縁(ゆかり)の蕎麦もちょっとお休み
神田のやぶ火災。(選者評)
以前から寄っていた老舗の神田・藪蕎麦が一昨日、焼失したのを知り詠んだ句がうまい具合に載りました。料亭風の門構えで、おかみは注文の品を歌うようなに厨房に伝えていたのが印象的だった。再開するにはいま少しの時間が掛かるでしょう。
無冠帝さん、朝日新聞はおめでとうございます (^o^)
快調ですね。火事の話はニュースで見たばかりですが、ハガキ投句ではないのでしょうか。鮮度も命なので、素早い対応も大切ですね。七七のリズムもいい感じです。
有名なお蕎麦屋さんのようですが無冠帝さんもお好きなお店だったのですね。お味もひと味違いますか?きれいな建物になるとまた雰囲気は変わってしまうでしょうか。良い方に変わるといいですね。
全国にはポストマニアの人もいるのですね。レアな情報をありがとうございます。
親になってみて初めて有り難みや親の気持ちが解ることってたくさんありますよね。
僕はまだ両親健在なのですが、いろんないきさつがあってもう3年以上も会っていません。元気なうちに仲直りを…とも思うのですが、、なかなかね
ちなみに我が家の子育ては終了。二人とも社会人です。楽になりました。嫁はんは孫に夢中で僕を放ったらかしです(笑)
そうですか、お孫さんとはそんなに可愛らしいものなんですね。巷のうわさには聞いていましたが、こうして生で体験談を聞いてみると、ちょっと、と言うより、かなり楽しみになってきました。
それにしても鰹さんはおじいちゃんなんですか・・・とてもそうは見えません。青年会の代表という印象です。
ますます若々しい作品で楽しませてくださいね。
追伸
鰹さん、<静岡葵ブルジョア川柳倶楽部>を立ち上げられたのですね。
おめでとうございます ☆
お忙しくなりそうですが、お身体にはお気をつけて、これぞ川柳というものを広めてください。静岡に鰹有り・・・お魚屋さんの宣伝みたい!?
ちょっと謎かけをします。下記の英語を意訳してください。
My father is my mother.
「私の父は母親の役もこなして私を一人で育ててくれました」
かなぁと思ったのですが、クイズとしての答えにはなっていないですね。
私の父は我がママです
↓
私の父はわがままです
でしょうか・・・?
ムズカシイですね (@@)
正解!さすが頭の柔らかいめぐみさんです。多くの人にクイズしたが、正解者はめぐみさんを含めて3人です。友人の翻訳家も意訳できませんでした。頭がかたいな、と冷やかしたものです。
自分でもこの造語を気に入ってます。なぜ急にこのクイズを出したかと言えば「パパへ」のタイトルから思いついたのです。ですから「私のパパは・・・」でも良かったのです。
ほかにもいろいろ考えてます。簡単なものでは「キン コン」って何のこと?
日記を汚してしまいゴメンナサイ(泣)。
「キン コン」ですか
う〜ん 困ったなぁ 簡単なんですか
キングコングのグがないからグなし
具なしの食べ物 グンナイでGoodnight
ジャンケンのパーとチョキ
・・・あ〜だめ・・・降参です
それでは今度は私が問題を出しますよ (^^)
次の文章を訳して下さい
Full I care cow words to be come miss note.
芭蕉の句「古池や蛙飛びこむ水の音」でないかな~。
あれから地元温泉に出掛け、今ちょっと前に帰って来たところなので回答が遅れました。頭を絞って上記のような回答にします。如何でしょうか?
「キン コン」はキング・コングです。正解です!
なぜこの問題を出したかというと、Hong Kong, ping- pongをホンコン、ピンポンとngを飲み込んで発音するのに、King Kongだけはキン コンと発音せずにキング・コングと日本人は発音してるのかとの疑問からです。
芭蕉の句で当たりです。
無冠帝さんには易しすぎましたね、失礼しました。今度はもっと難しい問題を仕入れておきましょう。
クイズを作っている人の頭の中はどんな風になっているのかと不思議です。クロスワードとかナンクロとかね。川柳で言えば回文川柳も、生み出せる人はすごいなぁと思います。どうして毎月あんなにたくさん川柳マガジンに載っているのでしょうか。
今日はいつになく頭を使いました・・・!?
「語学(日本語)-人気ブログランキング」面白いですよ!参考になる!
「言質」の使い方を調べていたら、上記に偶然、出会った。ミニ情報まで。
貴重なミニ情報をありがとうございます。
居ながらにして何でも勉強のできる時代ですね ^^
町にある残りの二つの丸型ポストも見てきましたが、コレが一番きれいでした。うれしそうに誇らしげに立っています。ポストのあるお店の奥さまが人知れずお掃除をしてくれているそうです。そう言えばお店のガラスも、ピカピカですね。ポストに成り代わりまして、御礼を申し上げます。いつもありがとうございます。
やっぱりー。ポスト…お日様の光できれいなのか、それにしてもきれいだなと思ってました。
幸せなポストですね。
私がいつも行く集配局の四角いポストは、ブレーキとアクセルの踏み間違いの車に、なぎたおされたことがありました。ものすごい衝撃音だしたが、それ以上に驚いたのは、職員さんがポストの鍵を持ってすっ飛んでいったことです。何より大切な手紙類を取り出すためです。
鍵が無事に開いたと喜んで中に入ってきました。
車の主は若い女性だったそうで、外車のようだったそうです。
四国へ旅したとき、ガイドさんが心に残る郵便配達の人の話をしてくれました。思わず泣いてしまいましたね。
ここに書きたいところですが、昨日例会だったので、編集の途中です。また機会があればしたいなと思います。
今頃すみません、茂男様
あかねちゃんの件でコメントありがとうございました。きっとやさしいお父様だと思います。
ここにくると、普段は無口な私が饒舌になります。
たかこさん、お忙しい中をありがとうございます。
今度ぜひ、ゆっくり聞かせてくださいね、ガイドさんのお話。
手紙を届けるのは心を届けること。郵便屋さんにはホントにありがとうです。
今日は風が強くて家まで揺れています。それでもどうしても行きたくて、近くの写真展を見てきました。川柳にも、色や風景や動きが見えたらいいなぁと思ったことでした。
どうぞいつでも遊びに来てくださいね。24時間営業中です☆