Loading...Loading...

Megu はほんとにオクテね
そう言われるたびに
私だって今はさなぎだけれど
いつかはきれいな蝶々になるんだから と
静かな決意を胸に秘めてきました

蝶々の美しさはやはり見た目が一番
それから やさしい笑顔 たおやかな言葉遣い 
はんなりとした仕草 隠してもあふれ出る Sexy  
まだまだ修行が必要です

男の人が腕まくりをする姿には
訳もなくときめいてしまう私
一生懸命何かに打ち込む清々しい姿と
手の届かない大きな力強さに憧れを感じるからでしょうか

ずっとずっと思い描いていた理想の蝶々は
今は私の地図のどの辺りに羽を休めているのでしょう

予定ではそろそろ私イイ女   めぐみ

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 Sexy”にコメントをどうぞ

  1. 山の あなた on 2012年1月29日 at 10:54 AM :

    大寒も過ぎる頃
    うずうずしてきた心と体
    そして私はなにかの蛹なんだとの自覚

    2月も近くなった今
    私に大きな変化が来るとの予感
    ひょっとすると蝶になるのではと

    人に嫌われ鳥に狙われ
    命からがら隠れ生きてきた
    青虫の時代が脳の隅に残っている

    どんな蝶になるのかな
    こんどは人や鳥と仲良くなれるのかな
    Sexyになれるのかな

    人のように化粧したり着飾ったり出来ないけれど

      Sexyに知性も欲しい夜の蝶

    • めぐみ on 2012年1月29日 at 9:19 PM :

      そのうちに いつか もうすぐ
      自分を励ましてくれる
      なぐさめてもくれる便利なセリフ
      上手に使ってほめて育ててみる私

  2. このみ on 2012年1月29日 at 12:16 PM :

    なんともうらやましい話ですぅ~~~
    Sexyな人は大好きですが(たとえばセロ)もはや自身がSexyを求めるには少なくとも20キロはやせなくてはいけません
    自他共に認めるおじさんの私は鏡を見るたびにためいき。。。
    もう私には鏡は必要ではありませぬ
    昔は男を渡り歩いたというのに。。。。。(えっ!!???)

    それにしても写真の像は美しいですね。。。。。
    どこかの美術館ですか?
    見覚えがありません

    もはや昔には戻れない昔少しはイイ女だったおじさんより。。。

    • めぐみ on 2012年1月29日 at 9:21 PM :

      箱根彫刻の森美術館に寒そうに立っていました
      たくさんの彫刻があるのだと思いますが
      一際輝いていました
      動き出しそうで不思議な存在感でした

  3. 進水 on 2012年1月29日 at 12:59 PM :

    こんなセクシーな像はどこにあるのでしょうか?
    マリリンモンローを連想してしまいました。

    • めぐみ on 2012年1月29日 at 9:22 PM :

      無機質で細いのにモンローと勝負できそうに
      Sexy なのはどうしてなんでしょう
      箱根彫刻の森美術館には 持ち帰りたくなるものや
      笑ってしまうものがいろいろあります

  4. いそこ on 2012年1月29日 at 4:43 PM :

    水戸市に美術館ありましたよね。高いモニュメントがあったような・・・でももう何十年も前の話ですから。違うだろうな。
     sexyは縁がありませんでしたね。せいぜい遠目にカワイイと思ったら別人 というコメントをいただいたぐらいで。
     皆さんのお話では蛹から蝶に変わるように、繭を破って抜け出るように なんですね。うーん この先にそんなことがあるのだろうか?
    ところで、このみさん お姉さんなんですか、お兄さんなんですか?

     この旅路 花の試練が待つらしい    いそこ
     

    • めぐみ on 2012年1月29日 at 9:22 PM :

      人生何が起きるか分かりません
      お誕生日を迎えるたびに新しい自分なのです
      これからの旅路が花の試練だとしたら
      一人のためでもいいから素敵な花を咲かせたいですね

  5. このみ on 2012年1月29日 at 9:38 PM :

    箱根美術館へは二度行ったことがあります
    好きな空間でした
    でもこの少女像には会ったことがないような。。。
    30年は行っていないのでそのあいだに出現したのでしょうか
    何にせよときめいてしまいます私も

    いそこさま
    とりあえず女を50年と何年かやっております
    体重が減れば美しい女性を目指したい気持だけはあります(笑)

    • いそこ on 2012年1月29日 at 10:40 PM :

      このみさま 大変に失礼をいたしました。ひらにご容赦を。絵文字
      謎めいた熟女の暗示に、迷い込んでしまったみたいです。

  6. 二宮茂男 on 2012年1月30日 at 5:40 AM :

    おはようございます。箱根彫刻の森美術館ですか。裸像にはない、「隠してもあふれ出る Sexy・・・」の魅力というところでしょうかね。

    • めぐみ on 2012年1月30日 at 6:09 AM :

      もちろん着衣のない像がたくさんありましたが
      こちらの方が魅力的でした
      言葉を使って何も語れない時もあるのに
      一つの像に多くを語らせる彫刻家の力 すごいと思いました

  7. AKK on 2012年1月30日 at 12:06 PM :

    中年妄想族は夢想の中の Sexy が好きですね。
    現実ならば、「 夜目遠目笠の内 」といったところでしょうか。
    ミニスカートやぴったりと身体の線が出る様な服はいけません。服と身体の間に、実際には無いスキマを想像させてくれる様な着こなしや振る舞いに魅力を感じますね。
    近くでこれでもかと美しい人もダメです。Sexy よりも、言わば恐怖に近い感覚を覚えます。

    なぜなら、私はこの世は女性から始まったと信じているのです。男はその女性のためだけにヤットコサで生かされている様なものなのですよ。オスはホントはよわ~く出来ているのです。私が川で釣るヤマベ(学名オイカワ)は持って帰る途中でオスは皆息絶えます。生きているのはメスだけです。動物の世界じゃ、つおーいオスが一匹いれば何だかすべて事足りるじゃないですか。人間のオスである私も「泣いたりするんじゃない、男だから頑張れ、男のくせに、、」と育てられて、何だか強いように思っているだけなのです。
    それなのにですよ、美しく Sexy な生き物が目の前に現れたら、また命削って頑張らせられるのかとため息をつきたくなります。

    もちろん、美しさでは女の人には負けません。生物はほとんどオスが美しい。その美しい男である私が、今日は腕まくりをして書いているって解りました? めぐみさんを訳もなくときめかせたいなどとまたかってな妄想の世界へ・・・

    • めぐみ on 2012年1月30日 at 2:59 PM :

      まぁ腕まくりで書いてくださったのですね
      なんか想像するだけでいけませんわ
      オスがあってこそのメスだと信じています
      恐怖感など覚えずに堂々と威張ってくださいな

二宮茂男 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K