Loading...Loading...

空も飛べるはずなのに

なぜか高いところは

苦手な魔法使いさんです

 

知り合いさんが切ってくれた高枝は

二人できちんとまとめたのを

別の知り合いさんが処分してくれました

 

人脈も魔法のうち?

スマホに向かって

何やら唱えていたようですけどね

 

ところで

庭の畑の桑の実を

小かごに摘んだのは

まぼろしなんかじゃありません

食いしん坊の私なのでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マルベリー初めましての甘さかな   めぐみ



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

 梅雨が来る前に”にコメントをどうぞ

  1. 春爺 on 2018年5月20日 at 7:49 AM :

    おはようございます。
    桑の実を見て、あまりのなつかしさに一番乗りをしてしまいました。
    群馬(高崎)の子ども時代に養蚕の盛んなこともあり、桑畑がいっぱいありました。
    桑の実はおやつでした。でも進駐軍のガムの方がびっくりするほど美味しかったです(笑)
    地方の言い方かもしれませんが「どどめ」と言ってました。それはそれは、くちの中はどどめ色でした。ついでに給食の脱脂粉乳も思い出しました。
    きのうは孫たちと腰が痛くなるほど遊びました。息子には、いろいろの薬を巾着袋に詰め合わせて渡しました。土曜日に控えた運動会も見れないで発つのが残念そうでした。
    孫たちをいろいろサポートしながらじいちゃんもがんばります。
    なんと夕方にはロコモ絵川柳から2万円の商品券が来たので余計いい一日でした~(笑)

    桑の実の写真をありがとうございました。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月20日 at 12:46 PM :

      春爺さん、こんにちは。
      絵川柳の入選おめでとうございます!なんて豪華なご褒美でしょうか。家には先日ビーフが届いて大喜びしてペロリと食べてしまったのですが、それが幾つも買えそうです〜。賞金の使い道に悩みますね。ご相談受け付けます‥‥^^
      桑の実は充分おやつになりそうですね。現代っ子にはもっと美味しいお菓子がありますけれど。
      昨日は可愛いお孫さんたちとたくさん遊んで最高の一日でしたね。緑の季節がますます良い日となりますように。一番乗りでありがとうございます。

  2. 佐藤 千四 on 2018年5月20日 at 10:00 AM :

    おはようございます。
    養蚕は私の町の産業。今は廃れて果樹(特に桃)に転換。桑は私の町の「町の木」です。町役場の玄関前には枝垂れ桑の大樹が微笑んでいます。
    私の幼少期は青竹の筒の中に桑の実を入れそれを「かんで(皮を剥がした桑の枝)の棒」で突いて舐めていました。春爺さんと同じ口周りの色でした。
    それにしても心強い魔法使いさんですね。

           人脈と魔法 人徳から生まれ

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月20日 at 1:09 PM :

      千四さん、こんにちは。
      あの色は手や洋服についたらなかなか取れないそうですね。最初はびっくりでした。ホロリと取るコツが分かってからは楽しく集められました。青竹に詰めて「かんで」でついてというのは素晴らしい工夫ですね。赤から黒へ不思議な実の色の変化にも見とれてしまいます。
      桑は町の木なんですね。桃も美味しいですが枝垂れ桑の大樹とはさぞかし立派な姿だろうと想像します。若葉の頃は特に美しいでしょうね。青い空を見上げて今日も気持ちの良い日曜日になりますように。ありがとうございます。

      空間と時間を越えてこんにちは

  3. on 2018年5月20日 at 10:00 AM :

    めぐみさん、おはようございます。
    マルベリー?調べました。桑の実(文脈から分かりますよね)、当然。
    でも調べずににはいられないA型人間?(関係ないか)

    こちら爽やかというより少々冷たい日和です。
    偏頭痛がなかなか回復しない、悩みもないのに・・・
    気分転換に花の手入れ。スカシ百合、花菖蒲、紫陽花がたくさん花芽を付けて
    くれています。桔梗も伸びて支柱を・・・ ちょっと気分が晴れました。
    くる夏が楽しみです。

    休日は孫守りからも解放されます。ぼーっと、一日過ごすことに致します。
    宿題は明日から・・・
    爽やかな休日をお過ごし下さい。お邪魔致しました。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月20日 at 1:28 PM :

      繁さん、こんにちは。
      アイリス、アヤメに続いての4年ぶりの見事な芍薬が素晴らしいですね。大きくして鑑賞しました。こんな色合いの似合うレディーになりたいな。七宝焼きの花器との相性もぴったり。あまりフォトギャラリーで見たことのない花器ですがこちらも良いお色ですね。お花が次々と咲いてくれそうで楽しみなお庭です♪
      繁さんはA型なのですね。A型は知的で真面目、でもストレスが溜まりやすいと書いてありました。その後体調はいかがですか。痛いの痛いの飛んでけ〜で治れば簡単なのですが‥‥。何かとお忙しくてお疲れが溜まったのでしょう。どうぞお大事になさってくださいね。
      貴重なフリータイムにありがとうございます。宿題も上手くいきますように。

  4. 二宮 茂男 二宮 茂男 on 2018年5月20日 at 10:31 AM :

    惠さん 庭木の剪定ですか。高いところは危険ですよ。ご注意下さい。脚立のてっぺんに立って作業をしているときに転倒して大ケガをした人を何人も知っています。私は高いところは専門の植木屋さんにお任せです。ところで、桑の実(マルベリー)ですか。子どもの時、仲間と野生の桑の実を食べて家へ帰ると黙っていても「桑の実」を食べたなとバレてしまいました。その野生のものと、園芸用のものは違うかも知れませんね。今日もありがとうございます。爽快な日曜日をお楽しみ下さい。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月20日 at 1:37 PM :

      茂男さん、こんにちは。
      庭の隅っこに一本、切っても切っても丈夫に育つ小さな桑の木でした。見た目があまり美味しそうでもなかったので、初めの体験でした。美味しさは見かけでは分からないものですね。ヨーグルトにたっぷり乗せて頂きました。
      お天気が良いので朝から庭師に変身した魔法使いさんのお手伝いをしています。一番高い所は危ないのでちゃんと専門の人にお願いしました。何とかできそうなところにチャレンジしています。それでも気をつけないといけませんね。もう少し頑張りましょう。
      いつもありがとうございます。穏やかな一日になりますように。

  5. エム on 2018年5月20日 at 7:30 PM :

    クワの実ってイマゴロ?
    ハ〜? 
    ヘ〜 
    ホ〜!

    そいぢゃ
    アカとんぼの唄の
    キセツ感てナニヨ

    うまいのか?
    あまいのか?
    ベリーなら食べてみたいな〜
    枝からクチまでイッチョクセンだな

    ところで
    スマホの魔法アプリ
    いろんなことできるのか?
    それも☆〜な〜

    あのね
    この世では
    食イシンボーがイチバン偉い
    めぐみさんはオレの次にランクイン

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月21日 at 5:53 AM :

      食いしん坊の称号を頂きながら
      この歳にして初めての感動です
      この世にはまだまだ何かある!?

      赤とんぼの歌に出てきましたね
      確かにややこしい季節感ですが

      まぼろしのように懐かしい風景
      今は遠い爽やかな季節の思い出
      そんな解釈ではどうでしょうか

      実はもちろん葉っぱもお役立ち
      桑はそんな賢い植物なのでした
      (๑╹ڡ╹๑)

  6. このみ on 2018年5月21日 at 4:55 AM :

    おはようございます
    めぐみさんの畑にはお楽しみがいっぱいなんですね!
    なんだか畑にいるだけで楽しい童話が書けそうです。チャレンジしてみられませんか?
    私はいつも幼い頃大好きだった祖母の小さな庭を思い出します。とても小さな庭なのに四季の花が咲き乱れていて、くちなしの花がきれいだったなあ。蜜蜂の羽音を聞いていたらいつも眠たくなって幸せな幸せな子ども時代でした。祖母が屋根で干していたふっかふかの太陽を食べた布団にダイブするのが何よりの楽しみでした。幼い頃思い出すのはそんなことばかり。私の原点かもしれません。祖母が大好きでしたから。(だからなのか俳句の名前は祖母の名前を一文字変えただけのを使っています)

    春さん、ロコモおめでとうございます!気づかなかったのであらためて見に行きました~~。
    お二人の素敵な姿♪いつまでも仲良くね。
    たくさんの商品券で何を買いましょうか?私は1万円の図書カードがなかなか使いきれていません。今度プレゼントの絵本を買おうかなと思っています。いそこさんのえんぴつ社でいただいた商品券で靴を買いました。あらためてありがとうございます♪大切に履かせていただいてます~~♪

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月21日 at 6:00 AM :

      このみさん、おはようございます。
      おばあちゃまがいつまでも心の中にいきていらっしゃるようです。本当に大切に愛されていたのですね。このみさんの原点ともなる場所がそのお庭だったのかしら。鳥や虫の声、自然の花たちはあるがままにそこに生きているのだなぁと改めて思います。人間だけかしら、あれやこれやと思い煩うのは。緑の中にいると思いが上手く言葉にならない感覚があります。もったいないとは思うのですが…。ぼんやりと浸っているのも悪くないですね♪
      今日もいいことがありますように。いつもありがとうございます。

  7. 竹内いそこ on 2018年5月21日 at 9:56 PM :

      こんばんわ めぐみさん このみさん
     終わりました。北日本川柳大会!
     肩の荷が降りて楽~になりました。
     厚み10センチほどの句箋の束(今回は約240句程)を選び始めるときはさすがに指が震えたのですが、20句を過ぎるころにはいつもの自分。 
     ごめんねーごめんねー と思いながら40句に・・・・
     不思議なことに、秀句からポンと決まっていくのです。それも、始めてから10分ぐらいに
     今日はコレ! という手ごたえがあるのです。皆さんはどうなのかな~
     で、全部を二回ぐらい目を通して手ごたえが確信に。

     さて、本番。紹介され、さすがに緊張するわ~と思いながら階段へ。
     よせばいいのに着てきたキモノ、草履が裾を踏んずけた!!!
     転ばなかったものの、頭に血が上ってかえって披講の緊張が吹き飛びました。
     何がきっかけで平常心に戻れるかわからないものですね。
      
      私も桑の実を食べたことがありますよ。でも酸っぱかった・・・
     お蚕さんも物好きな~と思いましたね。
      散歩していると、年配の先輩ほど道端の桑の実をつまんでためらいもなくそのまま口にいれて、「水で洗ってもいないのに、排気ガスとかホコリとか大丈夫ですか?」
      と周囲を慌てさせるのです。
       「平気、平気」と笑う顔に昭和の底力を感じましたね。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月22日 at 8:06 AM :

      いそこさん、おはようございます。
      無事に大役を務められてお疲れさまでした。思わぬことから緊張もほぐれてよかったです‥‥!? 厚み10センチはずっしり。でも、手ごたえのある選句タイムなら楽しむこともできたでしょうね。力作ぞろいの中からの選をされて、また一つ大きくなったいそこさん。お着物でカッコよく披講されている様子を想像しています♪ しばらくはゆっくりできるといいですね。
      桑の実を最初に食べた人は勇気がありました。タコやイカもそうですが見ただけでオイシソウという感じではないし。それも赤から黒くなった方が甘いなんて、ちょっとひねくれているみたい。鳥対策かしら。自然界の造形物ですから人間には考えのつかない何か深い訳があるのでしょうね。
      今度は次の大会に向けての準備ですね。良い旅になりますように。今日もありがとうございます。

  8. このみ on 2018年5月22日 at 5:48 AM :

    おはようございます
    いそこさん、北日本川柳大会、選者さんお疲れ様でした!
    とりあえず大きな行事を一つ無事に成功させましたね。おめでとうございます♪
    240句ですか。う~~~ん。。。めぐみさんは慣れていらっしゃると思いますが私には想像がつきませんね。参加しているネット句会の互選は毎月3つほど体験させていただきますが、最終的に選ばれた句にはまったく評を入れていないことが多々。ずれているのか、皆さんの押しの句とは好みがかけ離れているというのか。。。。毎回多少苦笑なのですがしかたありません。笑
    6月は熊本大会ですね。体調に気をつけて楽しんできてくださいね!また実り多きレポートをお待ちしています。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月22日 at 8:16 AM :

      毎月の選者体験は勉強になりますね。みんなそれぞれに個性があるから結果も楽しいのだと思います。機械的に選ぶなら面白味もありません。それにしても選は同じ課題でこんなに切り口があるんだなぁという発見が多いですね。ただ最近はとみに自分の頭と心が固まっている実感があります。何とかしたいものだと真剣に悩み中 (@@)
      イベントは順調ですか。初夏の一日を気持ちよく過ごせますように。

  9. このみ on 2018年5月22日 at 8:43 AM :

    選者の件で思い出したことがあるので書かせていただいてもよろしいでしょうか?
    とある表彰式に参加したとき、有名な歌人のご夫婦がいらっしゃいました。とてもやさしくて気さくな方たちでしたのでお話させていただきました。
    お二人とも大きな短歌大会の選者をなさっていらっしゃるのですが、ご主人が選者の大会には2回大きな賞をいただいたその後はさっぱり。そのことを話すと「それは選者が悪いんですよ(ご自分たちのこと)」と茶目っ気なお返事。
    奥様には「他の選者さんからは選んでいただいたことがあるのですが、先生からは一度も選ばれたことがありませんでした」と言うと(ホント、図々しい恐れを知らない物言いですよね!)「見る目がなくて申し訳ありません」と本当に申し訳なさそうなお返事。(その大会にこの先生から選んでいただいたことが本当に驚きでうれしかったのです。→言い訳)
    応募者たちからの苦情などに、もしかしたら申し合わせがあるのかもしれませんが、なんて謙虚でユーモアのある方たちなのだろうと頭が下がる思いがしました。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月22日 at 9:01 AM :

      有名な先生たちに対して他の人たちは、このみさんのように正直にまっすぐに話をしてくれることが少なかったのではないかしら。最終的にどちらからも最高の評価を得た訳ですからメデタシメデタシですね。本当に良い作品はいつか誰かの心に届くものだと思います。このみさんの出会ったお二人は謙虚でユーモアがあって、歌人としてだけでなく人間としても魅力的な方たちですね。そんな人に私もなりたい。それにしても、このみさんは素敵な体験ができてうらやましいなぁ♪

  10. 竹内いそこ on 2018年5月22日 at 10:21 AM :

     おはようございます めぐみさん このみさん
     このみさん、正直!
     そういえば、私の出番が終わったときの休憩時間に何人かに「いい選だったよ」とお声をかけてもらいました。その中の一人が「俺の句はひとつも取ってもらえんかったけど・・・」

     私の担当したお題が「語彙力」  240句の中で こういう句がありました。厳しい~

       語彙力を試されているのは選者     村田繁一さん

     まあ、せっかくだからこの句からスタート、会場が沸いて空気がほぐれました。
     私のいただいた秀句は

       まんまからあっという間にへらず口   中島あつ子さん

     句から連想される通り、若いママ世代でこういう方が川柳大会に参加してくれるんだなあ というのが嬉しかったです。   
      
     
      

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月22日 at 10:59 AM :

      いそこさん、大会レポートをありがとうございます(^o^)
      会場と一体になった披講だったのですね。秀句もいい感じ。共感を呼びます。子育て時代には大きく心の動く瞬間も多いものです。時間のない時にこそ川柳は最高の発信ツールですよね。富山の川柳人口の層の厚さを思いました。こういう人が長く川柳と付き合ってくれるといいですね。試されている〜も良く分かります。語彙力はもちろんですが身の丈以上の作品を理解するのもなかなか難しいものですから。もっと精進しないといけないなぁと反省でした。
      イメージを広げるほどに楽しそうな大会ですね。本当にお疲れさまでした。これからが取りまとめでお忙しいのかな‥‥。

  11. このみ on 2018年5月22日 at 7:15 PM :

    テーマが「語彙力」!?
    なんて難しいテーマなんでしょう。私は読めもしませんでした。「誤謬」と読んで「あら違うんだわ」
    富山県人は知能指数が高いのかしらん。
    「語彙力」私は選者も出来ないどころか句もできないわ~~。
    でもいそこさんの選ばれた秀句は確かにいい句だと思います。
    選は選者ありですけど、やっぱつくづく難しいですね~~。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月23日 at 6:45 AM :

      難しい単語が出てくるのはもちろんキビしいけれど、易しい単語の方が作句は難しかったりもしますね‥‥。もうすっかり発想は読み尽くされた感があって。十七音字しかない世界だから限界があるのかな。でも、まだ新しい扉もありそうですね。がんばろう♪

  12. このみ on 2018年5月25日 at 1:37 PM :

    こんにちは
    夏時間で次回からは週2回休みにしようと社長(主人)が言うのですが結局はシャッターを少し開けて店番をする羽目になっているワタクシです。
    今月はNHK短歌1首佳作に入っていたので改めて本棚のNHK短歌と俳句の本を数えてみました。(掲載されている時だけしか買わないので)
    短歌が47冊俳句が15冊、計62冊。参加し始めて10年になるので1年間で約6冊。入選打率2割5分ですね~~。まあ私にしては上出来と思うことにします。笑
    今回佳作に入ったテーマが「メディア」なのですが4つのテーマの中でも「難しいわ~。どう書けばいいのかなあ」と悩んだのだけが佳作でした。めぐみさんの言われる通り、見慣れた言葉のほうが発想が似通うのかもしれません。独創って素敵ですよね。ボキャブラリー、ほんとないのですがチャレンジは楽しそうです。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月25日 at 3:36 PM :

      このみさん、こんにちは。
      今月も入選おめでとうございます。
      短歌と俳句で62冊の宝物ですね♪
      1ヶ月おきに何かしら活字になっているなんて素晴らしい確率。
      コツコツと続けることに価値がある。
      チャレンジを忘れないことで新しい扉も開くのでしょう。
      このみさんのお話を聞くと背中を押してもらっているような気がします。
      暑いな〜なんてぼやいていてはいけませんね。
      ちなみに「メディア」の作品はどんなのかしら。

  13. このみ on 2018年5月25日 at 7:07 PM :

    テーマ・「メディア」で

    洪水のメディアに溺れないようにときに裸足で野道を歩く

    です。
    以前は一句のみの投稿でしたが現在は複数いいので何句か出しています。ほとんどが記憶の外の作品と出会います。笑
    最近は前のようにたくさん作らないので今はテーマがないとまったく考えない状況です~~。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月25日 at 8:08 PM :

      教えてくださってありがとう♪
      なめらかでいて凛とした空気感がいいですね。
      ときに裸足で野道を歩く〜出てきそうで出てこないフレーズだと思いました。
      私も溺れないようにしなくちゃ。真実なんてほとんど無いのでしょうから…(+_+)

  14. このみ on 2018年5月26日 at 6:02 AM :

    めぐみさん、ありがとうございます。
    めぐみさんの入選もあちらこちらで拝見しています。
    おめでとうございます♪

  15. 夢香 on 2018年5月28日 at 6:00 AM :

    めぐみさん、おはようございます。
    マルベリージャムは美味しそうですね!!
    むかしむかし、近所の蚕を飼っているお家の桑畑で、桑の実を食べた思い出があります。
    その桑畑、今は田んぼに変身しています。

    今朝もまた季節先取り囲む膳

    ズムスタへ行きました。
    先週の日曜日と昨日、ズムスタへ応援に行きました。
    先週は一人で、昨日は大人4人小人3人で・・・。
    真っ赤な球場でしっかり応援いたしました。
    選手たちのがんばりは、私の活力につながります。

    • 岡本 恵 めぐみ on 2018年5月28日 at 6:57 AM :

      夢香さん、おはようございます。
      2回もズムスタに出かけられましたか。良かったですね。昨日はちょうど10周年の記念イベントがあったそうですね。傘祭りに紙花祭りの写真を見ました。カラフルな地面も物話の世界のようです。実際に体験したら楽しいでしょうね。真っ赤なスタンドも想像するだけでワクワクします。しっかり充電できて新しい一週間も元気に乗り切れそうですね。
      庭の隅っこの小さな桑の木体験でしたが、気をつけてみたら散歩道にもありました。足元に実がたくさん落ちていました。今までどれだけ周りに気を配っていなかったのかと反省もしています。
      今朝もありがとうございます。笑顔の月曜日になりますように。

      興奮がよみがえりますプチトマト

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

太秦三猿 電子書籍版も配信
しなやかシニアの川柳図鑑-見て聞いてひと言多い猿となる
定価: 1,512 円
四六判・ソフトカバー・226頁
978-4-86044-471-6

太田紀伊子
ユーモア川柳乱魚コレクション
定価: 1,296 円
新書版・ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-458-7

たむらあきこ 電子書籍
たむらあきこ千句
定価: 1,728 円
B6判ソフトカバー・224頁
ISBN978-4-86044-844-8

新家完司 電子書籍版も配信
平成二十五年
定価: 1,080 円
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-86044-475-4

二宮茂男 電子書籍版も配信
ありがとう有り難う
定価: 1,296円
四六判ハードカバー・138頁
978-4-86044-563-8

江畑哲男
我思う故に言あり
-江畑哲男の川柳美学
定価: 2,160 円
A5判ソフトカバー・430頁
978-4-86044-555-3

星屑の方舟 山本由宇呆
星屑の方舟
定価: 1,296円
四六判・ソフトカバー・186頁
978-4-86044-461-7

岡本恵 電子書籍版も配信
かみさまのいうとおり
定価: 1,080 円
A5判変形・ソフトカバー・114頁
978-4-86044-431-0

川柳文学コロキュウム
川柳文学コロキュウム創立10周年記念合同句集
定価: 1,543 円
四六判・ソフトカバー・110頁
ISBN978-4-86044-488-4

尾藤一泉 配信予告
鶴彬の川柳と叫び
定価: 1,080 円
新書版・ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-384-9

2018年8月
« 7月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K