
ちゃんとおサイフを持ってのお出かけはここ
この女性は私じゃないってお分かりですよね

私はこちら 茨城の名所です どうぞご一緒に

三つの三角の向こうに見えるのが筑波山
ここでは横からなのでいつもと違う形です

これでもかというほどの種類と数の秋のバラ
今回のいちばんの美人さんは私によく似たこの子

個性という意味では彼かな

このお方は誰よりもなんだか恥ずかしそうでした

そんな中でもやっぱり私が
おっとっと ピントがあってない

おうちの中にはこんなものもありました

「キャッキャ」叫んだ大冒険もありまして
おサルじゃなくてもお腹は空きます

そして見つけた素敵なレストラン
彼のスマホがご馳走してくれるのだそう

自分では出来そうもないものをオーダーして
あれれ 珍しく同じもの なかよし大好き いただきます

御馳走様のあとはいつものようにクルマに揺られて
この子を連れての帰り道でした
割引と聞けばどこかが厚くなる めぐみ
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素敵なバラですね。黄緑色のバラは見たことがありません。育てて見たいですね。長年バラを育てていますが虫と病気には手を焼いています。その香りと気品のある姿に毎朝癒されています。
朝からいい出会いがあってラッキーです。
明香さん、こんにちは。
香りというお名前でバラにも長い間手を掛けていらっしゃるのですね。デリケートなお花だからご苦労の多いことでしょう。でもその分きれいに咲いてくれると可愛いものですね。今日はご一緒できてうれしいです。明日も元気なバラと元気に過ごせますように。ありがとうございます。
こんにちは
極上の一日をご一緒させていただきました。
ピンクとオレンジの薔薇がかわいいです。いいなあ~~。薔薇の香りを思いっきりかぎたいです。
先日ふと思い出して陽子さんのとこにもコメントしたのですが、(以前も書いたかも。認知症なのでお許しくださいませ)私も薔薇の花束をもらったことがあります。結婚当初、夫の友人から。ちょっと粋な方でしたから27歳のワタクシに27本の真紅の薔薇。それは見事でした。一生に一度のきらめきの思い出です。女性にとって宝石のプレゼントもうれしいですけど、やはり花束のほうがうれしいかな。もちろんすごくうれしくて生花を楽しんだあとはドライフラワーにして、油絵にも描きました。その方はもう何年か前に亡くなったのですが、この辺りではなかなかお目にかかれないダンディーな方だったので残念です。
このみさん、こんにちは。
抱えきれないバラの花束って映画のワンシーンみたい。夫さんのお友だちというところが微妙な関係?ドキドキ。そんな贈り物のできる人って素敵です。もう会えないのは残念ですが、このみさんはいい思い出をたくさんお持ちで自叙伝書いたら大変なページ数になりそうですね。
今日もありがとうございます。冷たい日曜日です。暖かくしてお過ごしくださいね。
めぐみさん、やさしいお返事ありがとうございます♪
この方のお父様とお母様が実は仲人さんとして結婚式に同席してくださったのですが(本当は親戚の方でしたが、このあたりの有力者ということでお願いされました)このお父様というのがまたハイカラで、普通にシャンソンとかをさりげなく宴会の席でも歌う方で軽く驚いたことがいい思い出にもなっています。
薔薇の花束をくださった方とはいろいろご縁があったのですが、ある夜電話があって「蒲公英は英語でなんというのですか?」と聞かれ「ダンデライオンです」と答えたことが妙に記憶に残っています。
そんなつながりがあったのですね〜
人脈の広さもこのみさんのお人柄ゆえ
どの方も大切な財産ですね☆
おはようございます
先日お話していた「辞世の言葉」が発表になっていました。高台寺さんというお寺さんの400年記念催事のようでした。2部門とも選んでいただいていました。よろしかったらのぞいてみてくださいね。それぞれの「辞世の歌」なかなかに感慨深いものがあります。
すべては
偶然だったかもしれないけれど、
なんて素敵な偶然だったことだろう このみさん
最優秀賞ですね!
なかなかこんな風には語れない。
作品自体もさることながら受賞のお言葉の謙虚さにもジンときました。こういう心持ちで毎日を生きているから、このみさんにはイイことが集まってくるのかな。またまたうれしいニュースをありがとう。心からおめでとうございます。これからもますますのご活躍を!!
自分の歳を数えてみれば、なんだか暗い気持ちになったりしますが、65歳以上は割引とか無料だなんて言われると「証明無くたって顔見りゃ分かるでしょ」なんて偉そうに。俺だって「何度でも咲くバラなんだよ」ってそう言ってみたいからね。
美しい花を美しいと愛でて過ごしたい。心からそう思える時とそうでない時と両方経験済みの歳になりました。この世の花から色が全部消えて、何もかもが灰色に見えたあの時のことなんか、二度と思い出したくないなんて、ほらまた思い出してる。
まあ面の皮厚くするなんて言わないで、歳をとったことを客観視するなんて言わないで。青春は心の持ちよう、こうでなくては青春ではないなんてことはありません。花は美しく、食べるものは美味しく、今日があって明日だってあるって思えれば、別に飛んだり跳ねたりする必要などないんですからね。
そんなこと思えば、めぐみさんのお出かけはスンバラシイ。よき香りに包まれて、キャッキャと大冒険の後は心落ち着かせての昼餐となれば、「吊り橋効果」のことなど思い出して、お二人の青春をニヤニヤして覗いている気分。
AKKさん、こんばんは。
どんなことも気の持ちよう、捉え方の問題ですよね。少しずつ厚くなってゆくものも自然の流れということで受け入れてあげないといけません。
いつもは通り過ぎる場所でしたが久しぶりに中をゆっくり歩けました。軽トラックで花がら積みをしている人が何人もいます。仕事となるとキビシイでしょうが一日くらいなら楽しそうだな。花に囲まれて花と話をしながら‥‥?
いつも楽しいお話をありがとうございます。写真から香りまで伝わるといいのですけれど^^