陽当たりの順番に背伸び競争をしている大根たち、、
日曜日に少し遠いけれど歩いて行った健康診断、、
何もないわけではありませんが初めてブログお休みします

母にもう会えない歳になりました次は私が母になります めぐみ
満月よあなたは空にあるけれど私の胸にも棲んでいるから めぐみ
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陽当たりの順番に背伸び競争をしている大根たち、、
日曜日に少し遠いけれど歩いて行った健康診断、、
何もないわけではありませんが初めてブログお休みします

母にもう会えない歳になりました次は私が母になります めぐみ
満月よあなたは空にあるけれど私の胸にも棲んでいるから めぐみ
恵みさん おはようございます。去る日曜日に日帰り人間ドックでしたか。どなたもどこか気になるところがありますよ。「一病息災」ですよ。また、戸塚のお母様の具合が悪いですか。私より、少し、ご高齢でしょうか。くれぐれもお大事に。午前中は晴れるが夕方から冷たい雨が降ってくるとか。ご注意下さい
茂男さん、こんにちは。
私事ですが先日、母とは悲しい別れということになってしまいました。本人も病気が分かってから二ヶ月をがんばっていました。でもこれも運命というものなんでしょうね。未だに信じられない思いばかりで落ち着かない毎日です。早く穏やかな気持ちを取り戻したいと思います。いつもありがとうございます。
めぐみさん、こんにちは。週末の度に戸塚へお母さまを見舞われるブログに接し実は案じておりました。そうでしたか見送られましたか。誰にでも来る親との別れですが、矢張り、母親との別れは格別に辛いですね。私も、母との思い出は語り尽くせません。父が戦地へ、五人の男児と33歳の母その暮らし向きは想像を絶するものでした。改めまして、お母さまのご冥福を心からお祈り申し上げます。合掌。
ご心配をいただきましてありがとうございます。
茂男さんは幼くしてご長男としての覚悟と役目も背負ってこられたのですね。お母さまにとっては本当に心強く頼りになる存在だったこととお察しします。娘としては何もできませんでした‥‥。母にとって、もう辛いことはないよというのが救いなのかもしれませんね。
めぐみさん じっくりお母様を見送ってあげてきてくださいね。
ご冥福をお祈りします。
いそこさん、お悔やみをありがとうございます。
旅立つその時は本人が決めるのですよという看護師さんの言葉。とても重く、そして心を支えてくれるようでした。私も最期にはありがとうと言える人になりたいです。
たらちねの母を慕ひて三千里想ひは永久に心の中に
義母の最期に居合わせたのは私でした。代わる代わる夫や義妹たちが立ち会っていたのですが。
夏休みだったので私の長男次男(まだ小学校低学年と幼稚園生)も一緒だったのがせめてもの幸いでした。
「私のときですみません」と言ったとき、
「後を託したい人の前でなくなるそうよ」と言った妹の言葉が忘れられません。
このみさん、おはようございます。
妹さんの言葉は真実のように思えます。お義母さまはこのみさんのことを心から頼りにされていたのですね。お歌はその時の気持ちでしょうか。胸に迫ります。
これからは母と静かに心の中での会話を続けたいと思います。今日もありがとうございます。
うんうん
オレはね
ダイコンとケンコーシンダンの話
待ってんかんね
はい、分かりました。
そのうちにお話しするからね。
待っててください (^_^)
お母さまのご冥福を心からお祈り申し上げます。
わたくしも先日一番上の姉との別れがありました。
大正最後の生まれですのでちょっと頑張れば、
大正昭和平成新元号まで・・・
恵さんのブログに感謝と御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
春爺さん、こんにちは。
お姉さまとは辛いお別れでしたね。まだ落ち着かない毎日と思いますが、みなさまにとって少しでも穏やかな年末でありますように。心からご冥福をお祈り申し上げます。
頭では分かっている別れですが受け止めるのはなかなか難儀なものですね。こちらこそ今日もありがとうございます。
こんにちは。
母上様のご冥福をお祈りいたします。そして御心情お察し申し上げます。
私も母を送って二十数年、未だ母から逃げだせません。夢の中の母は笑顔半分涙半分です。親不孝ごめんなさい、です。
妻に叱られたときには亡母の夢
千四さん、こんにちは。
夢の中のお母さまは、きっと笑顔がお似合いです。思い出すたびに心の中にいてくれるのですよね。今度は私が、してもらったようにできるかしら。恩送りという言葉を思い出しています。
お悔やみをありがとうございます。心が温まります。
あんなことこんなことさえ夢の中
めぐみさん、こんにちは!
遅くなりましたが、お母様のご冥福をお祈り致します。
鈍感力が強い(高い?)ので、本文からは読み取りができませんでした。
寂しいでしょうが、心を強く持ってお過ごし下さい。
私の母は4年前に白寿で逝きました。白寿まで生きた母でも逝ってしまうと、やはり寂しいですね。
残された日記帳の一部を遺品として貰い受け、
ときどき読み返しています。いつまでも母は、母と思う次第です。
今日は小春日、良い週末をお過ごし下さい。
繁さん、こんにちは。
4年経ってもますます寂しさは募るばかりなのでしょう。それが何歳であっても、もっともっともう少し〜と思ってしまいますね。お母さま直筆の日記帳は宝物ですね。
何があっても朝昼晩ご飯は必要ですし仕事もしなくては。人間は前を向くようにできているのかもしれません。
繁さんの体調はいかがですか。寒さに向かいますからどうぞご自愛くださいね。今日もありがとうございます。